練習日誌〔2/9〕

練習日誌 2月9日(木)
竹内先生 石井先生

練習曲
[Cantate Domino in B♭]

11小節 喜ばしい時に歌われたのでイキアツがほしい。音をよせる。
18小節 o mnis ter からの>decresc.  重要です。
27小節 三声になった時、より喜びを表現する。
46小節 e ius ソプラノと下パートをしっかり揃える。
59小節〜 ハーモニー感を合わせる意識をもつ。
69小節〜 76小節 ソプラノパートにM1,アルトパートにM2が分かれて歌う。
81小節〜 教会の鐘がなり響いているイメージで歌う。

〜ラテン語は難しいですが二月中に暗譜をしましょう〜

[グレゴリオ聖歌]
3小節 to rum  ' u' の母音を揃えるのが重要です。

[糸]    [時代]
正しく歌うこと。本番のレパートリーとしてつかう。

次週の練習 2月16日(木)

自主練習 10時〜12時ソプラノ会議室E メゾ会議室B1 アルト講座室A
自主練習 12時30分〜13時30分ソプラノ会議室E メゾ和室A アルト講座室A
本練習 13時45分〜16時15分 講座室A
竹内先生 石井先生

 


練習日誌〔1/26〕

練習日誌 1月26日(木)
平中先生 石井先生

練習曲
「Cantate Domino」
歌詞をつけて歌った。はじめてのラテン語でその発音とそのことばの意味も分らず
ひたすら音譜の動きにこの言葉がどのようについているのか戸惑いながら歌ってみた。

まずは楽譜どおりに(音程とリズム)歌えるようにすることが必要だと思った。

「糸」と「時代」
何となく知っている歌だけど、合唱として歌うのには楽譜をよく見て正確にそして
パート全体の動きなど意識して歌うことが大切。(いつもと同じこと)

次週の練習 2月2日(木)

自主練習 12:30〜13:30 ソプラノ講座室C メゾ会議室C アルト会議室E
本練習 13:45〜16:15 講座室C
竹内先生 石井先生
 


練習日誌〔1/19〕

練習日誌 1月19日
平中先生 石井先生

Cantate Domino の音取り
各パート別に丁寧にご指導を受けました。
次ぎにソプラノパートとメゾ、 メゾとアルトと
2パートに別れて和音に
気をつけながら歌いました。
全パートで歌う時も石井先生が音を
入れてくださったので歌いやすかったです。
最後にラテン語の発音を教わりました。

綺麗な祈りの曲です。
冊子の最後の松下耕先生の曲への
思いを読んでおきましょう。

1月26日 自主練習 10時からあります。


練習日誌〔1/12〕

練習日誌1月12日(木)
竹内先生 石井先生

リベラは”めざせ普通の合唱団”を目標に新年の練習がスタートしました。

練習曲
「糸」
リズムを正しく音をたっぷりつなぐ、はねないように。
音取りとリズムが出来ていないので音程も気持ち悪い。体が憶えるまで練習する。

「時代」
音(音譜)を確認する。
再現能力を高め、まちがった聞き憶えで歌わないように(リズムを正確に)

〜歌は体で憶えること。正しい音をだす意識をもち練習に励みましょう〜

次回の練習 1月19日(木)
音取り Cantate Domino in B6

パート別練習 10時〜12時
自主練習 12時半〜
本練習
平中先生 石井先生 13時45分〜講座室A
 


練習日誌〔12/8〕

練習日誌12月8日(木)
竹内先生 平中先生 石井先生

「冬景色」
・ハモるための要因は正しい音で歌おうとするより息の方向、音量をそろえる。
からだの使い方をそろえる。
・ハーモニーが分からなくなったらコードの中の音ならどれでもよいので
その音を歌う。
・1番は全体で2回目はラララで。間奏のあとの2番は元気に。
・アルトはソプラノより小さく歌う。

「クリスマス ソング」
・なれている歌でも譜面どおりに正確に歌う。
・’諸人こぞりて〜の Mo は準備して明るく。’主はきませり〜のリズムと
音程はきちんとすべらないように。
・「きよしこの夜」 1番は平中先生、2番、3番は全員で歌う。

ひらがな歌いにならないために子音と母音をくっつけないことがかんじんです〜

12月15日(木)
ふれあいの郷<慰問> 14時〜15時
ラ・ベルフォンテーヌ<忘年会> 慰問終了後

 


練習日誌〔11/24〕

練習日誌 11月24日 みぞれ
竹内先生 石井先生

いよいよエデンの発表会に向けての最後の
練習日となりました。

歌のリズム感
歌のストリーを頭で先へ先へと考えながら
何を伝え、表現したいのか、前へ前へと
意識して歌いましょう。
パートからパートへのストーリを
しっかり把握して繋げて歌いましょう。

美しい声
ハーモニーを意識しながら
生声でなく、上澄みで、時には綺麗な
声の人に響きを重ねましょう。
歌の最後の{た}をだらしなく広げない。

奈穂先生のおっしゃったように、
人に頼らないで、自分で出来る限りの
完成度で発表会にのぞみましょう。
そして富山へ繋げましょう。

自主練習 11月29日{火} 10時から講座室A


練習日誌〔11/17〕

練習日誌11月17日(木)
竹内先生 石井先生


練習曲 むぎや 越中おわら 紅葉

発声練習 最初の音を聞いて音階を歌う。 ド→ミ→ソ
息を流して歌うと声が前に響きます。

スッパイハミング 音いろを揃えまっすぐに音が下がらぬように
するには意識をつづけて歌う。

言葉を合わせハーモニーの中に、はめて常に意識をもって歌う
ひらがな歌い方にならないために、子音と母音をくっつけない
歌詞の情景を感じて声で表現するなど・・・いろいろと課題が
ありますが早急にクリアしつつ〜

先生のおっしゃられる隣の人と歌い方を揃え、皆で歌をつくる
意識を持とうではありませんか〜

次回の練習 11月24日(木)
自主練習
アルト会議室E 10:30〜12:00
ソプラノ講座室C メゾ会議室E アルト鶴の間 12:30〜13:30
本練習
竹内先生 石井先生 講座室C 13:45〜16:15
 


練習日誌〔11/10〕

11月10日練習日誌

発声は和音とハミング
今日のハミングは口の中に空間を作らずにハミングし、その後アで音階を発声するものでした。

「越中おわら」「むぎや」
段々に形になってくるのは嬉しいことですが、暗譜でちょっと危ない場面もあって、まだ楽譜が頭に浮かぶには時間がかかりそう・・
先生がハーモニーの変な所を例えて、はっきりしないアンドロメダ銀河みたい・宇宙人みたいだとかユーモアたっぷりに言われたので大爆笑。自分達出来ていないのに笑ってごまかしてしまいました(>_<)音程が無くなる不思議は無くしましょう。次回までに音程しっかり取ってくるのが課題です。
もうちょっとの頑張りです(^^♪
インフルエンザが流行りだしています。朝晩寒くなったので、体調に気をつけてくださいね。

臨時自主練習 11月15日(火) 10時〜12時 会議室E 合同練習です。

※次回の練習 11月17日(木)
自主練習10時半 ソプラノ 会議室C メゾ 会議室B1
12時半 ソプラノ 会議室C メゾ和室A アルト小ホール
本練習 13時45分 小ホール
 


練習日誌〔10/20〕

練習日誌 10月20日 石井先生

「むぎや」
石井先生のレッスンはリベラも向上してきて 
音取りから歌の意味を理解し
歌に表情をつけ感情をだす
段階になりました。

聴かせ所は歌ののりだけで歌わず  
外していけないところは絶対はずさない。
またアイナーなどの「はもり」から歌への繋ぎ
目に気をつける。

次回グループ練習 27日12時30分
   講座室C  鶴の間  会議室E
S    A      B      C
M    B      C     A
A    C      A      B
 


練習日誌〔10/6〕

10月6日練習日誌

平中先生 石井先生

「むぎや」

各パート別に後半部分の音取をしました。
とりあえず音は取れていても、他のパートとのハモリを感じて歌うように言われ、楽譜で他のパートの音がどこが同じで、どこがハモっているのかを読んでおく事が大事ですね。
最後まで終わって強弱記号の無い掛け声にp・fを付けてみると、より掛け声が生きたように思います。
掛け声がとてもリズミカルなので楽しく歌えそうです♪
残り6回で本番です。頑張りましょう〜

※次回の練習
10月13日(木)
自主練習10時半 ソプラノ会議室E メゾ会議室C
自主練習12時半 ソプラノ鶴の間 メゾ講座室C アルト会議室E

本練習 13時45分 講座室C
 


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