練習日誌〔5/18〕

習日誌 5月18日(木)

平中先生 石井先生

 

発声練習

スピード感を持って息を流す→ マアアアア〜 

奥歯の奥を開けて顔の中の空間を開く

高い音は目の上まで引き上げ発声→ アエアエア〜

ハモリの練習→各パート円になって(ファ ラ ドで)ハーモニーが合う練習

 

練習曲 「時代」 「糸」

 

「時代」楽譜に忠実に休符を守り縦の線を合せる

そんなアアじだいもオオあああああたねとオオオ (音をつなげる)

17小節〜41小節〜→リズムを体で感じて歌う 

 

「糸」 24小節〜28小節 全パート縦の線を合せ練習する

 

次回の練習 5月25日(木)

自主練習 10時〜12時・12時半〜13時半

本練習 13時45分〜講座室C

平中先生 石井先生


練習日誌〔5/11〕

練習日誌 5月11日(木) 

竹内先生 石井先生

練習曲  「時代」 「糸」

◎遅れる事なく同じ様に歌う意識を持つ(価値観の共有)

◎人数が多くても3〜4人で歌っている様に合せる意識を持つ(コンパクトに響く)

◎言葉のアクセント(強弱)がおかしい為音読と漢字に置き換えて日本語を意識して歌う

「糸」 43小節〜44小節カンニングブレスで歌う

「時代」 17小節(う)2拍  41小節(も)2拍に変更

次回の練習 5月18日(木)

自主練習 10時〜12時、12時半〜13時半  

本練習 13時45分〜(講座室A)平中先生 石井先生


練習日誌〔4/27〕

練習日誌 4月27日(木)


竹内先生 石井先生

練習曲 「糸」 「時代」


発声練習
手を回(円運動)している中でどこでも息を吸ってはき、息を回転させる。
ローローローロー〜〜〜〜で力を抜き体を引っぱるように発声する。
◎ 「糸」
?=68でリズを正確にとる。全パートの縦を合せそのウラを感じて歌う。

◎ 「時代」
リズムがずれない様にしっかりと歌う。

〜四つの音を積み重ね同時に響かせる練習をしました(和音)。合成された音色は
まとまった表現を感じました〜

 

次回の練習 5月11日(木)

自主練習 12時半〜 リベラたよりにて
本練習 13時45分〜 講座室C
竹内先生 石井先生


練習日誌〔4/20〕

練習日誌  4月20日(木)

竹内先生 石井先生

今日は、4/12のゴールデンウェーブの反省 から始まった。

カンターテドミノの私達の演奏と、YouTube に アップされた合唱団の演奏を二つ聴いた。

違いが、はっきりわかる。

私達の声は、一つにまとまっていない。

揃っていない。がちゃがちゃしてる。

あんなに素晴らしい会場で、歌えた満足感は消えてしまった。

で、今日の発声練習は、呼吸をしてから発声すること。

つまり呼吸と発声の境目作らないことに、気をつけた。

しばらくすると、発声練習では、一つにまとまって聞こえるよと言われた。

これに慣れて、歌を歌おう、「糸」と「時代」。聞きかじったままを歌わない。正確に、まとまって!!

音程、リズムがまだあやふやなところがあるので、家でおさらいをしておこう。

 

次回の練習    4月27日

自主練習       10時から  リベラだより

竹内先生 石井先生


 練習日誌〔4/6〕

 練習日誌[4/6]

 

練習日誌 4月6日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲

◎ 「グレゴリオ聖歌」

本番は自分と向き合い体をつかって思ったより大きな声で歌う。

 

◎ 「Cantate Domino in B ♭」

P6 quo-ni-am ma-  もっとしゃべり息ずかいを合せる。

歌いたい、箇所はならす。

P8 46小節〜 e---ius S を揃える。

ハモル感覚が欲しい と指導を受けました。

 

〜本番は自分と向き合い体(五感)をつかって丁寧に歌いましょう〜

 

次回の練習 4月20日(木)

 

自主練習 10時〜12時

ソプラノ 和室B メゾ 鶴の間 アルト講座室C

自主練習12時半〜 リベラだよりにて

本練習13時45分〜講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔3/23〕

練習日誌 3月23日

竹内先生、柏原先生、石井先生

4月12日の横浜ゴールデンウェーブまで後3回。

まず発声練習。自分の体と向き合う。

自分を一本の管楽器と考え、菅に空気を通す。高い音は早く、低い音はゆっくり通す。空気を横隔膜に届くよう吸う。

そして歌う。自分の体の事ばかり気をつけると、今度は内向きの声になり、表現がなくなる。

もっと健康的に歌おうと指摘される。

力を抜いて、そして元気に!ラテン語の発音の仕方も一語一語練習した。

母音の発音、子音と母音の組み合わせに気をつける。

日本語と違う点など。来週までよくおさらいをしておこう。


練習日誌〔3/16〕

練習日誌 3月16日(木)

柏原先生 石井先生

 

練習曲

[Cantate Domino in B♭]

 

発声練習

発声の息の蛇口として横隔膜を使う練習をしました。

力をぬいて息を吸い横隔膜で圧をつくり息を吐く、息が通り声が出ると言われました。

 

奥歯の力をぬくとノドが開くのがわかりました。

Cantate Domino を初めは コ コ コ〜で歌い後から歌詞で歌いました。

 

体をつかって通っている管を意識し歌うことは正に歌はスポーツであることを

理解できた練習でした。

 

次回の練習 3月23日(木)

自主練習 12時半 リベラだよりにて

本練習   13時45分 講座室A

竹内先生 石井先生 柏原先生


練習日誌〔2/16〕

練習日誌 2月16日
竹内先生 石井先生

カンターテ ドミノ
「全体的に歌う」
旋律的に竜が動くように繋げて
歌う。

「メロデックに歌う」
嬉しさ、喜びを表現する時は
そのような身体の状態で歌う。

これから、歌にいろんな表情を重ねて
楽しみですね。
他の上手なコーラスの合唱を
聴いて参考にしましょう。

自主練習 23日10時より


練習日誌〔2/9〕

練習日誌 2月9日(木)
竹内先生 石井先生

練習曲
[Cantate Domino in B♭]

11小節 喜ばしい時に歌われたのでイキアツがほしい。音をよせる。
18小節 o mnis ter からの>decresc.  重要です。
27小節 三声になった時、より喜びを表現する。
46小節 e ius ソプラノと下パートをしっかり揃える。
59小節〜 ハーモニー感を合わせる意識をもつ。
69小節〜 76小節 ソプラノパートにM1,アルトパートにM2が分かれて歌う。
81小節〜 教会の鐘がなり響いているイメージで歌う。

〜ラテン語は難しいですが二月中に暗譜をしましょう〜

[グレゴリオ聖歌]
3小節 to rum  ' u' の母音を揃えるのが重要です。

[糸]    [時代]
正しく歌うこと。本番のレパートリーとしてつかう。

次週の練習 2月16日(木)

自主練習 10時〜12時ソプラノ会議室E メゾ会議室B1 アルト講座室A
自主練習 12時30分〜13時30分ソプラノ会議室E メゾ和室A アルト講座室A
本練習 13時45分〜16時15分 講座室A
竹内先生 石井先生

 


練習日誌〔1/26〕

練習日誌 1月26日(木)
平中先生 石井先生

練習曲
「Cantate Domino」
歌詞をつけて歌った。はじめてのラテン語でその発音とそのことばの意味も分らず
ひたすら音譜の動きにこの言葉がどのようについているのか戸惑いながら歌ってみた。

まずは楽譜どおりに(音程とリズム)歌えるようにすることが必要だと思った。

「糸」と「時代」
何となく知っている歌だけど、合唱として歌うのには楽譜をよく見て正確にそして
パート全体の動きなど意識して歌うことが大切。(いつもと同じこと)

次週の練習 2月2日(木)

自主練習 12:30〜13:30 ソプラノ講座室C メゾ会議室C アルト会議室E
本練習 13:45〜16:15 講座室C
竹内先生 石井先生
 


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