練習日誌〔6/22〕

練習日誌 6月22日(木)

竹内先生 石井先生

リベラ公開練習日

3名いらっしゃいました〜 一緒に歌えてありがとうございました〜

 

発声練習

 

練習曲 

夏の思い出

大地讃頌

 

〜来週は今週の積み重ねの上にあるように各自復習しましょう〜

 

次回の練習 6月29日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生 


練習日誌〔6/1〕

練習日誌 6月1日

柏原先生 石井先生

 

練習曲  「糸」  「時代」

 

本番に活かせる発声・練習をしました。

自分の体に神経をつかいインナーマッスルを動かし力を抜きのどをリラックスして発声をする。

 

力を抜きたくさんの息を吸い神経をつかい発声し、のばしている時きは

キューとしないように(滑らかに)笑いの表情で声を前に飛ばす

 

◎ 「糸」  歌い出しも力ではなく神経をつかう。息の吸い方で歌が始まる

16小節〜18小節→力ではなく神経で。26小節→バウンドして息が昇るように

◎ 「時代」 17小節→まわる まわる・・・神経をつかい機敏に、舌先の位置に注意

言葉の覚え方→歌詞の中の対象物を具体的にイメージするとよい。 

 

*完全に暗譜して次回の練習に臨みましょう〜

 

次回の練習 6月8日(木)

グループ練習 12時30分〜13時30分

本練習 13時45分〜  講座室C

平中先生

石井先生


練習日誌〔5/25〕

練習日誌 5/25
平中先生 石井 先生

今日は、まず発声練習をした。息を入れて、ゆっくり吐く。

お腹の上あたりに空気をいっぱい入れて、その膨らみを保ち、8秒間吐くということを目指した。
肩を上げないで、息を吸うなど、難しかった。

先生のような美しい声を出すには、大事なことだと思う。
歌の練習は、本番が近いので、仕上げの段階だ。
今回の歌は、ポップス系なので、喋る曲だ。

言葉が多く合唱で歌うには、喋りを合わせなければならない。

拍子を感じて歌う。正確に歌い、揃える。そして、和音をつくり、声を重ねる。課題は、多い。
まず、先生の指揮を見て歌えるよう、暗譜しよう。

次回の練習    6月1日
自主練習       12時半から  リベラだより
竹内先生 石井先生


練習日誌〔5/18〕

習日誌 5月18日(木)

平中先生 石井先生

 

発声練習

スピード感を持って息を流す→ マアアアア〜 

奥歯の奥を開けて顔の中の空間を開く

高い音は目の上まで引き上げ発声→ アエアエア〜

ハモリの練習→各パート円になって(ファ ラ ドで)ハーモニーが合う練習

 

練習曲 「時代」 「糸」

 

「時代」楽譜に忠実に休符を守り縦の線を合せる

そんなアアじだいもオオあああああたねとオオオ (音をつなげる)

17小節〜41小節〜→リズムを体で感じて歌う 

 

「糸」 24小節〜28小節 全パート縦の線を合せ練習する

 

次回の練習 5月25日(木)

自主練習 10時〜12時・12時半〜13時半

本練習 13時45分〜講座室C

平中先生 石井先生


練習日誌〔5/11〕

練習日誌 5月11日(木) 

竹内先生 石井先生

練習曲  「時代」 「糸」

◎遅れる事なく同じ様に歌う意識を持つ(価値観の共有)

◎人数が多くても3〜4人で歌っている様に合せる意識を持つ(コンパクトに響く)

◎言葉のアクセント(強弱)がおかしい為音読と漢字に置き換えて日本語を意識して歌う

「糸」 43小節〜44小節カンニングブレスで歌う

「時代」 17小節(う)2拍  41小節(も)2拍に変更

次回の練習 5月18日(木)

自主練習 10時〜12時、12時半〜13時半  

本練習 13時45分〜(講座室A)平中先生 石井先生


練習日誌〔4/27〕

練習日誌 4月27日(木)


竹内先生 石井先生

練習曲 「糸」 「時代」


発声練習
手を回(円運動)している中でどこでも息を吸ってはき、息を回転させる。
ローローローロー〜〜〜〜で力を抜き体を引っぱるように発声する。
◎ 「糸」
?=68でリズを正確にとる。全パートの縦を合せそのウラを感じて歌う。

◎ 「時代」
リズムがずれない様にしっかりと歌う。

〜四つの音を積み重ね同時に響かせる練習をしました(和音)。合成された音色は
まとまった表現を感じました〜

 

次回の練習 5月11日(木)

自主練習 12時半〜 リベラたよりにて
本練習 13時45分〜 講座室C
竹内先生 石井先生


練習日誌〔4/20〕

練習日誌  4月20日(木)

竹内先生 石井先生

今日は、4/12のゴールデンウェーブの反省 から始まった。

カンターテドミノの私達の演奏と、YouTube に アップされた合唱団の演奏を二つ聴いた。

違いが、はっきりわかる。

私達の声は、一つにまとまっていない。

揃っていない。がちゃがちゃしてる。

あんなに素晴らしい会場で、歌えた満足感は消えてしまった。

で、今日の発声練習は、呼吸をしてから発声すること。

つまり呼吸と発声の境目作らないことに、気をつけた。

しばらくすると、発声練習では、一つにまとまって聞こえるよと言われた。

これに慣れて、歌を歌おう、「糸」と「時代」。聞きかじったままを歌わない。正確に、まとまって!!

音程、リズムがまだあやふやなところがあるので、家でおさらいをしておこう。

 

次回の練習    4月27日

自主練習       10時から  リベラだより

竹内先生 石井先生


 練習日誌〔4/6〕

 練習日誌[4/6]

 

練習日誌 4月6日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲

◎ 「グレゴリオ聖歌」

本番は自分と向き合い体をつかって思ったより大きな声で歌う。

 

◎ 「Cantate Domino in B ♭」

P6 quo-ni-am ma-  もっとしゃべり息ずかいを合せる。

歌いたい、箇所はならす。

P8 46小節〜 e---ius S を揃える。

ハモル感覚が欲しい と指導を受けました。

 

〜本番は自分と向き合い体(五感)をつかって丁寧に歌いましょう〜

 

次回の練習 4月20日(木)

 

自主練習 10時〜12時

ソプラノ 和室B メゾ 鶴の間 アルト講座室C

自主練習12時半〜 リベラだよりにて

本練習13時45分〜講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔3/23〕

練習日誌 3月23日

竹内先生、柏原先生、石井先生

4月12日の横浜ゴールデンウェーブまで後3回。

まず発声練習。自分の体と向き合う。

自分を一本の管楽器と考え、菅に空気を通す。高い音は早く、低い音はゆっくり通す。空気を横隔膜に届くよう吸う。

そして歌う。自分の体の事ばかり気をつけると、今度は内向きの声になり、表現がなくなる。

もっと健康的に歌おうと指摘される。

力を抜いて、そして元気に!ラテン語の発音の仕方も一語一語練習した。

母音の発音、子音と母音の組み合わせに気をつける。

日本語と違う点など。来週までよくおさらいをしておこう。


練習日誌〔3/16〕

練習日誌 3月16日(木)

柏原先生 石井先生

 

練習曲

[Cantate Domino in B♭]

 

発声練習

発声の息の蛇口として横隔膜を使う練習をしました。

力をぬいて息を吸い横隔膜で圧をつくり息を吐く、息が通り声が出ると言われました。

 

奥歯の力をぬくとノドが開くのがわかりました。

Cantate Domino を初めは コ コ コ〜で歌い後から歌詞で歌いました。

 

体をつかって通っている管を意識し歌うことは正に歌はスポーツであることを

理解できた練習でした。

 

次回の練習 3月23日(木)

自主練習 12時半 リベラだよりにて

本練習   13時45分 講座室A

竹内先生 石井先生 柏原先生


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