練習日誌〔6/1〕

練習日誌 6月1日

柏原先生 石井先生

 

練習曲  「糸」  「時代」

 

本番に活かせる発声・練習をしました。

自分の体に神経をつかいインナーマッスルを動かし力を抜きのどをリラックスして発声をする。

 

力を抜きたくさんの息を吸い神経をつかい発声し、のばしている時きは

キューとしないように(滑らかに)笑いの表情で声を前に飛ばす

 

◎ 「糸」  歌い出しも力ではなく神経をつかう。息の吸い方で歌が始まる

16小節〜18小節→力ではなく神経で。26小節→バウンドして息が昇るように

◎ 「時代」 17小節→まわる まわる・・・神経をつかい機敏に、舌先の位置に注意

言葉の覚え方→歌詞の中の対象物を具体的にイメージするとよい。 

 

*完全に暗譜して次回の練習に臨みましょう〜

 

次回の練習 6月8日(木)

グループ練習 12時30分〜13時30分

本練習 13時45分〜  講座室C

平中先生

石井先生


練習日誌〔5/25〕

練習日誌 5/25
平中先生 石井 先生

今日は、まず発声練習をした。息を入れて、ゆっくり吐く。

お腹の上あたりに空気をいっぱい入れて、その膨らみを保ち、8秒間吐くということを目指した。
肩を上げないで、息を吸うなど、難しかった。

先生のような美しい声を出すには、大事なことだと思う。
歌の練習は、本番が近いので、仕上げの段階だ。
今回の歌は、ポップス系なので、喋る曲だ。

言葉が多く合唱で歌うには、喋りを合わせなければならない。

拍子を感じて歌う。正確に歌い、揃える。そして、和音をつくり、声を重ねる。課題は、多い。
まず、先生の指揮を見て歌えるよう、暗譜しよう。

次回の練習    6月1日
自主練習       12時半から  リベラだより
竹内先生 石井先生


練習日誌〔5/18〕

習日誌 5月18日(木)

平中先生 石井先生

 

発声練習

スピード感を持って息を流す→ マアアアア〜 

奥歯の奥を開けて顔の中の空間を開く

高い音は目の上まで引き上げ発声→ アエアエア〜

ハモリの練習→各パート円になって(ファ ラ ドで)ハーモニーが合う練習

 

練習曲 「時代」 「糸」

 

「時代」楽譜に忠実に休符を守り縦の線を合せる

そんなアアじだいもオオあああああたねとオオオ (音をつなげる)

17小節〜41小節〜→リズムを体で感じて歌う 

 

「糸」 24小節〜28小節 全パート縦の線を合せ練習する

 

次回の練習 5月25日(木)

自主練習 10時〜12時・12時半〜13時半

本練習 13時45分〜講座室C

平中先生 石井先生


練習日誌〔5/11〕

練習日誌 5月11日(木) 

竹内先生 石井先生

練習曲  「時代」 「糸」

◎遅れる事なく同じ様に歌う意識を持つ(価値観の共有)

◎人数が多くても3〜4人で歌っている様に合せる意識を持つ(コンパクトに響く)

◎言葉のアクセント(強弱)がおかしい為音読と漢字に置き換えて日本語を意識して歌う

「糸」 43小節〜44小節カンニングブレスで歌う

「時代」 17小節(う)2拍  41小節(も)2拍に変更

次回の練習 5月18日(木)

自主練習 10時〜12時、12時半〜13時半  

本練習 13時45分〜(講座室A)平中先生 石井先生


練習日誌〔4/27〕

練習日誌 4月27日(木)


竹内先生 石井先生

練習曲 「糸」 「時代」


発声練習
手を回(円運動)している中でどこでも息を吸ってはき、息を回転させる。
ローローローロー〜〜〜〜で力を抜き体を引っぱるように発声する。
◎ 「糸」
?=68でリズを正確にとる。全パートの縦を合せそのウラを感じて歌う。

◎ 「時代」
リズムがずれない様にしっかりと歌う。

〜四つの音を積み重ね同時に響かせる練習をしました(和音)。合成された音色は
まとまった表現を感じました〜

 

次回の練習 5月11日(木)

自主練習 12時半〜 リベラたよりにて
本練習 13時45分〜 講座室C
竹内先生 石井先生


第9回国際シニア合唱祭「ゴールデンウエーブin横浜」を終えて

「ゴールデンウエーブin横浜」の演奏会を終えて。     
横浜みなとみらい大ホールに於いて3日間の演奏会が行われました。
リベラは4月12日の(水)最終日に出演しました。
曲目は

グレゴリオ聖歌より「あなたの僕たちが」
松下 耕先生作曲「Cantate Domino」です。
この曲は松下先生が東日本大震災の後アメリカで始まったSing for japan
という義援金プロジェクトに寄贈された曲で、今や世界中で歌われているそうです。
今の世の中、至る所で大震災が起き、その復興を願ってこの歌が歌われているのだと思います。
我々もまた同様にこの祈りが被災地に届けと、心を込めて演奏致しました。
今年の秋には富山にて竹内先生が指導されている3団体の交歓会の合同演奏も
この曲を演奏する予定になっています。
この曲はハーモニーがとても美しく敬虔で荘厳な演奏になると思います。
しっかり練習して、11月まで忘れないようにしたいと思います。
T.S
 


練習日誌〔4/20〕

練習日誌  4月20日(木)

竹内先生 石井先生

今日は、4/12のゴールデンウェーブの反省 から始まった。

カンターテドミノの私達の演奏と、YouTube に アップされた合唱団の演奏を二つ聴いた。

違いが、はっきりわかる。

私達の声は、一つにまとまっていない。

揃っていない。がちゃがちゃしてる。

あんなに素晴らしい会場で、歌えた満足感は消えてしまった。

で、今日の発声練習は、呼吸をしてから発声すること。

つまり呼吸と発声の境目作らないことに、気をつけた。

しばらくすると、発声練習では、一つにまとまって聞こえるよと言われた。

これに慣れて、歌を歌おう、「糸」と「時代」。聞きかじったままを歌わない。正確に、まとまって!!

音程、リズムがまだあやふやなところがあるので、家でおさらいをしておこう。

 

次回の練習    4月27日

自主練習       10時から  リベラだより

竹内先生 石井先生


 春なのに!!

 春なのに!!

 

 桜が咲いてすこし心がうきうきするこの時、なぜか淋しくてしかたがない。

一緒に歌っていた団員さんを天におくったのです。 

彼女がリベラに入ってきた時、今が私の青春ですと言っていました。

その言葉に私も心おどらされ、そうよ、こんなに楽しい時間は大切にしよう

と思いました。その彼女が御主人の病気がみつかった時、私の青春は短かったわ

とポツリとつぶやいて目をうるうるさせたのです。でもコーラスはがんばるよ!

この時間だけは私の宝物だから。そうよがんばってね!とそんな会話を最後に

彼女は突然天国に旅立ったのでした。

今カンターテドミノを歌っています。「主に向かい新しい歌を」と。この歌に癒されます。

音楽には、なぐさめといやし そしてそこから平安がある様に思います。

いつもとなりに彼女も一緒に歌っている〜

そうです皆さんよかったらご一緒にコーラスしませんか。

 

M.Y


 練習日誌〔4/6〕

 練習日誌[4/6]

 

練習日誌 4月6日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲

◎ 「グレゴリオ聖歌」

本番は自分と向き合い体をつかって思ったより大きな声で歌う。

 

◎ 「Cantate Domino in B ♭」

P6 quo-ni-am ma-  もっとしゃべり息ずかいを合せる。

歌いたい、箇所はならす。

P8 46小節〜 e---ius S を揃える。

ハモル感覚が欲しい と指導を受けました。

 

〜本番は自分と向き合い体(五感)をつかって丁寧に歌いましょう〜

 

次回の練習 4月20日(木)

 

自主練習 10時〜12時

ソプラノ 和室B メゾ 鶴の間 アルト講座室C

自主練習12時半〜 リベラだよりにて

本練習13時45分〜講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔3/30〕

練習日誌 3月30日(木)

竹内先生 石井先生 

 

発声練習

アエアエー、アイアイー  あごをを楽にして舌をいっぱい動かす。息を流す。

 

練習曲

◎「Cantate Domino in B♭」 

 

カンターテドミノの後、息の流れをスムーズに。オームニースの Sを揃えましょう。

玉で歌わず息をつなげましょう。

P5  カンターテー   前のめりぐらいで入りましょう。

P10〜P11にかけて減衰しない。ブレーキをかけない。

のびやかに歌いましょう。

 

◎「グレゴリオ聖歌」

先生は躍っています。豊かにみんなでそろえましょう。息を流して。

 

次回は本番最終練習日です。がんばりましょう。

 

次回の練習 4月6日(木)

自主練習 12時半〜   リベラ便りにて

本練習   13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生

 

 

 


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