練習日誌〔4/6〕

 練習日誌[4/6]

 

練習日誌 4月6日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲

◎ 「グレゴリオ聖歌」

本番は自分と向き合い体をつかって思ったより大きな声で歌う。

 

◎ 「Cantate Domino in B ♭」

P6 quo-ni-am ma-  もっとしゃべり息ずかいを合せる。

歌いたい、箇所はならす。

P8 46小節〜 e---ius S を揃える。

ハモル感覚が欲しい と指導を受けました。

 

〜本番は自分と向き合い体(五感)をつかって丁寧に歌いましょう〜

 

次回の練習 4月20日(木)

 

自主練習 10時〜12時

ソプラノ 和室B メゾ 鶴の間 アルト講座室C

自主練習12時半〜 リベラだよりにて

本練習13時45分〜講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔3/30〕

練習日誌 3月30日(木)

竹内先生 石井先生 

 

発声練習

アエアエー、アイアイー  あごをを楽にして舌をいっぱい動かす。息を流す。

 

練習曲

◎「Cantate Domino in B♭」 

 

カンターテドミノの後、息の流れをスムーズに。オームニースの Sを揃えましょう。

玉で歌わず息をつなげましょう。

P5  カンターテー   前のめりぐらいで入りましょう。

P10〜P11にかけて減衰しない。ブレーキをかけない。

のびやかに歌いましょう。

 

◎「グレゴリオ聖歌」

先生は躍っています。豊かにみんなでそろえましょう。息を流して。

 

次回は本番最終練習日です。がんばりましょう。

 

次回の練習 4月6日(木)

自主練習 12時半〜   リベラ便りにて

本練習   13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生

 

 

 


練習日誌〔3/23〕

練習日誌 3月23日

竹内先生、柏原先生、石井先生

4月12日の横浜ゴールデンウェーブまで後3回。

まず発声練習。自分の体と向き合う。

自分を一本の管楽器と考え、菅に空気を通す。高い音は早く、低い音はゆっくり通す。空気を横隔膜に届くよう吸う。

そして歌う。自分の体の事ばかり気をつけると、今度は内向きの声になり、表現がなくなる。

もっと健康的に歌おうと指摘される。

力を抜いて、そして元気に!ラテン語の発音の仕方も一語一語練習した。

母音の発音、子音と母音の組み合わせに気をつける。

日本語と違う点など。来週までよくおさらいをしておこう。


練習日誌〔3/16〕

練習日誌 3月16日(木)

柏原先生 石井先生

 

練習曲

[Cantate Domino in B♭]

 

発声練習

発声の息の蛇口として横隔膜を使う練習をしました。

力をぬいて息を吸い横隔膜で圧をつくり息を吐く、息が通り声が出ると言われました。

 

奥歯の力をぬくとノドが開くのがわかりました。

Cantate Domino を初めは コ コ コ〜で歌い後から歌詞で歌いました。

 

体をつかって通っている管を意識し歌うことは正に歌はスポーツであることを

理解できた練習でした。

 

次回の練習 3月23日(木)

自主練習 12時半 リベラだよりにて

本練習   13時45分 講座室A

竹内先生 石井先生 柏原先生


練習日誌〔3/9〕

練習日誌  3月9日
平中先生 石井先生

Cantae Domino
先週の柏原先生のおっしゃった
身体を通っている管を意識して歌いましたが
すぐにくしゃっと、くしゃげますと、
意識して保つて歌うようにしましょう。

言葉が混でいるいるところはハープのようにに続けて
なめらかに歌いましょう。

アルトは全体的に音が低くとりすぎます、
自然に歌い、和音の中にはめて歌うようにしましょう。

来週からアンプです、より細やかに音を意識し
綺麗なハーモーニーが出来るといいですね。
頑張りましょう。

3月16日 12時30分より自主練習
全パートを3グループに分けて練習します。

 


練習日誌〔3/2〕

練習日誌 3月2日(木)
竹内先生 石井先生
柏原先生

発声
「グレゴリオ聖歌」
「Cantate Domino in B♭」

45小節 息つぎをしてもクレシェンドをつなげる。
84小節 全パートrit. .......をノドで押しているのでつなげる。

発声は、スポーツのように体をつかう(意識)、五感で表現し
口、声帯、横隔膜を意識し、sul fiatoで歌う指導を受けました。

〜上手になるためには発声指導を受けた内容の中で各自、自主練習しましょう〜

次回の練習 3月9日(木)

総会 10時〜12時 会議室D
自主練習 12時30分〜13時30分 ソプラノ鶴の間 メゾ会議室E アルト講座室C
本練習 13時45分〜16時15分 講座室C

 


練習日誌〔2/23〕

練習日誌2月23日
竹内先生 石井先生

「グレゴリオ聖歌 あなたの僕たちが」
「Cantate Domino inB♭」

口、声帯、横隔膜の三つの器官を

総合的に一つのものとして身体を使って発声するように言われました。
さらにsul fiato(伊)=息に声を載せて歌う 全ての声は自然に発声する。
また日本語には無い音がラテン語にはあるので、奥行きを感じて歌う。
音譜を追うだけでなく全員で同じ表現を出来るように共有しましょう。

今回はラテン語の美しい歌2曲なので教会で響くやわらかい歌声をイメージして美しいハーモニーが出来たらいいなぁと思います。

次回の練習 3月2日(木)
自主練習 12時半 リベラ便りにて
本練習 13時45分 講座室C


練習日誌〔2/16〕

練習日誌 2月16日
竹内先生 石井先生

カンターテ ドミノ
「全体的に歌う」
旋律的に竜が動くように繋げて
歌う。

「メロデックに歌う」
嬉しさ、喜びを表現する時は
そのような身体の状態で歌う。

これから、歌にいろんな表情を重ねて
楽しみですね。
他の上手なコーラスの合唱を
聴いて参考にしましょう。

自主練習 23日10時より


練習日誌〔2/9〕

練習日誌 2月9日(木)
竹内先生 石井先生

練習曲
[Cantate Domino in B♭]

11小節 喜ばしい時に歌われたのでイキアツがほしい。音をよせる。
18小節 o mnis ter からの>decresc.  重要です。
27小節 三声になった時、より喜びを表現する。
46小節 e ius ソプラノと下パートをしっかり揃える。
59小節〜 ハーモニー感を合わせる意識をもつ。
69小節〜 76小節 ソプラノパートにM1,アルトパートにM2が分かれて歌う。
81小節〜 教会の鐘がなり響いているイメージで歌う。

〜ラテン語は難しいですが二月中に暗譜をしましょう〜

[グレゴリオ聖歌]
3小節 to rum  ' u' の母音を揃えるのが重要です。

[糸]    [時代]
正しく歌うこと。本番のレパートリーとしてつかう。

次週の練習 2月16日(木)

自主練習 10時〜12時ソプラノ会議室E メゾ会議室B1 アルト講座室A
自主練習 12時30分〜13時30分ソプラノ会議室E メゾ和室A アルト講座室A
本練習 13時45分〜16時15分 講座室A
竹内先生 石井先生

 


練習日誌〔2/2〕

2月2日練習日誌
竹内先生  石井先生

「Cantate Domino inB♭」

単語とその意味を考え、より深い表現をする、そして言葉を一つずつにしないでスムーズに口が回るまで各人が練習することが大事だと思いました。
eiusの入れ方や息継ぎも決めましたので、今日のレッスンを忘れずに来週のレッスンで更に精度を上げていきたいです。
演奏のCD(合唱)に合わせて歌いましょう。他のパートを聞いて歌う良い練習になると思います。
まずは自分で出来ることをやってみましょう。それで分からない所は団員みんなで解決すれば大丈夫です。毎日一歩ずつ前進したいですね。残り9回の練習で演奏会です。頑張りましょう♪

今日は数人パートが変わりました。大変だと思いますが宜しくお願いします。


次の練習
2月9日 自主は全パート10時から 場所:リベラ便りにて確認
    本練習 13時45分 講座室C


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