練習日誌〔1/18〕

練習日誌 1月18日(木)

竹内先生 石井先生

 

コールユーブンゲン(順番にひとり2小節ずつ歌う)

・テンポを保つ。

・歌う1小節前から息をして準備する。

・前の人の音程をよく聞く。

 

フォスターメドレー

・草競馬

言葉を誰もが正確に歌うこと。

 

 

・夢路より

歌詞を母音で読んで歌う。そうすることで全員が同じ所で同じ様に口を開けることができる。つまり「揃う」ということだ。

時間をとって歌詞を母音読 みできるよう筆記した。母音読みで何度も歌いコーラスした。成果はまだ表れないので宿題になった。

歌は朗読ではないので語ろうとしなくてもよい。言葉より母音が大事だ。

 

・主人は...

高い音をエネルギッシュに出す方法として「ずり上げ」を練習した。ずり上げることで高い音を力強く出せるようになる。

徐々にずり上げず歌えるようにするとよい。 

 

・おおスザンナ

「軽快に歌えた。フォスターの楽しさがやっと出てきた」とほめられた。(調子にのってはいけない )

 

・ケンタッキー...

高音でも「p」で歌うところが多い。 レガートでなめらかに歌ってほしいのに、ブツ切れになっている。

ah−やuh−は、言葉にできない溢れる感情を表現しましょう。等等合格にはほど遠い。

「各自、母音で歌う練習を必ずしておいて。」

 

 

来週(1月25日)は、平中先生と石井先生の指導でフォスターメドレーと「生きる」を練習します。


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