練習日誌〔8/9〕

練習日誌 8月9日(木) 

柏原先生 石井先生
はじめに、
発声の基本(体をどう使うか)を、具体的に丁寧にご指導戴きました。
〔擇稜輪のように、肋骨の周りが広がっていくイメージを持続する。
⊆鵑龍敍は、つっぱらない。
舌は、かたくせずリラックスする。
ぢ里了箸なが、わからなくなった時、
赤ちゃんは、どうやって泣いているか(インナーマッスルを鍛えています)を、思ってみて下さい。

練習曲

1「春の雨」 2「生きる」 3「金色の実」 

◎ 歌の中で一番体が重くなっていた「春の雨」を、最後にまた、ご指導して下さいました。
(リズム感を体感する為、タップを取り入れ(風車のイメージをもって)て、繰り返し、ご指導して下さいました。

(きめ細やかな、沢山のご指導を戴きました。
ありがとうございました。)

次回の練習 8月23日(木)
本練習 13時45分〜(講座室C)
竹内先生 石井先生


練習日誌〔7/26〕

練習日誌(7/26)

 

練習日誌7月26日(木) 竹内先生 石井先生 

 

練習曲

 

*春の雨 ニャァニャァ歌い、遅れない、ぶつけない。

*生きる アルト、初めのソの音に注意 輝いてから、遅れる。

*金色の実 いのち恵まれて、ただー合わない。

*おわら音楽性の方向が見える。

 

リベラを上手くするには、みんなしかない、

可能性を出すのは、みんな次第と言うことです。頑張りましょう。

 

次回練習 8月2日(木) 竹内先生 石井先生

講座室C 13:30〜16:15

 

 


練習日誌〔7/19〕

練習日誌   7月19日 

平中先生 石井先生

先週に続いて平中先生のレッスンですが、発声の後、

連日の暑さが続くので、体調を崩さないように、ほぼ座って歌いました。

※ 練習曲
シネマミュージックメドレー (全曲)
最初から言葉で合わせて歌った後、各パートの音程を確認

越中おわら
最初の出だし4小節から曲調の移り変わりを出す
喋りを忘れずに!

生きる   
金色の実   

春の雨 しっかりリズムに乗せて言葉を歌う。歌う以前のリズム読み大事です。

今日は見学の方が1人いらっしゃいました。

 

次回練習 

7月26日(木) 13時45分〜16時15分  講座室A  

竹内先生 石井先生  


練習日誌〔7/12〕

練習日誌 7月12日(木) 

 

 

平中先生 石井先生

はじめに、

発声練習を行いました。

◎途中、肩のストレッチをして、ほぐしました。

 

練習曲  1、「越中おわら; 2、「春の雨」; 3、「生きる」; 4、「金色の実」

 

1、越中おわら

  ・2番3番の言葉が、あやふやなので、体に覚えさせる事。(例;1日一回は、読む。)

2、春の雨

  ・母音が変わる時も、同じ音色で歌う事。

  ・ブレスをする前に、次に歌う言葉を準備して、つなげる事。

  ・又、音の上下にきをつける事。

3、生きる

  ・言葉は、わかるように、きちんと歌う事。

 

4、金色の実

  ・最後の言葉、きんいろ→響くように、そして丁寧に、歌う事。

 

◎きめ細やかな、沢山のご指導を、頂きました。

(ありがとう ございました。)

 

 

次回の練習 7月19(木)

本練習 13時45分〜(講座室A)

平中先生 石井先生


練習日誌〔6/28〕

練習日誌 6月28日(木) 竹内先生 石井先生

 

先日は、市民音楽祭、お疲れ様でした

今回は、譜面を持って歌いました。

 

*発声練習  壁に向かって立つ(反響で自分の声を、確認する)

 

練習曲

*生きる

*金色の実

*おわら

*シネマミュージック

 

悲しい曲でも、明るく豊かに歌う

声をぶつけると、豊かにならない。

音符の音は、すべて音にする。

 

伴奏から、次のハモりの世界を、予測して、自分から入って行く。

 

4分音符の長さ以上は、ハモって欲しい。

 

こうやって、歌いたいと言うことを、みんなの意思で持って行く。

 

新団員の方1名いらっしゃいました。

よろしくおねがいします。

 

次回練習  7月5日(木)  自主練習

13:45〜16:15  講座室C

練習予定曲  おわら   春の雨ほか


練習日誌〔6/21〕

練習日誌  6月21日(木) 竹内先生 石井先生

 

 *発声練習  母音の練習 (イエアオウオアエイ)

 

 取手市民音楽祭に向けて 楽譜を見て唄う練習と

 2曲続けて通す練習をしました。

 

 *練習曲

 金色の実 3つの曲想変えて歌う

      息の吸い方を注意して、どういう風に唄うか意識して揃える

 生きる  次の言葉の用意を意識すること

 

 息を沢山吸って 身体をいっぱいに広げて唄って

 音楽祭頑張りましょう!

 

次回練習 6月28日(木) 13:45〜16:15 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔6/14〕

 

練習日誌 6月14日

 

竹内先生  石井先生

 

 

6月24日の取手合唱祭に向けて、楽譜を離して練習しました。

 

生きる      生きる事の大変さ、素晴らしさを、音楽で表現する。

               

金色の実  大きな2拍取りを感じる事。

 

 

合唱としておかしい歌い方をしない。

先生が沢山お手本を歌ってくださいました。

みんなで歌い方を揃えましょう。

1週間熟成させて、来週練習に来るのが楽しみで仕方ない!と思える1週間にしましょう。

合唱祭まであと10日、練習もあと1回です。

良い本番になる様に、また、そこで終わりではないので、次の演奏に繋がるような演奏が出来るよう、みんなで頑張りましょう♪

 

次回練習6/21(木)13:45〜16:45講座室A

竹内先生  石井先生


練習日誌〔6/7〕

練習日誌  6月7日(木)竹内先生 石井先生

*発声練習  (声帯の位置の意識 耳で音の確認)

 

練習曲

*生きる

*金色の実

 

暗譜に向けて楽譜をところところはずしました。

フレーズをどうつなげて唄うかメロディーライン考える

生きてるリズムを感じて、ハモる歌い方で、アンサンブルをする

一人一人が自由に歌っているけれど でも揃っているエネルギーを感じて感動してもらえるように頑張りましょう!

 

次回練習 6月14日(木) 13:45〜16:15 講座室C


練習日誌〔5/24〕

練習日誌5月24日(木)

平中先生、石井先生

 

全体で発声練習

各パートごとに発声練習

 

練習曲

1.金色の実

小節を区切って、各パートごとに練習

特にハモりの具合や、リズム(足踏み)を確かめながら、最後までいきました。

*今日歌った、歌い方で次回も、やって下さいとの事です。

 

2.生きる

最後に一回、歌いました。

 

次回の練習

5月31日(木)

本練習 13時45分〜(講座室C)

竹内先生 石井先生


練習日誌〔4/19〕

練習日誌4月19日柏原先生、石井先生

発声練習
生きる
金色の実

・思考回路ではなく、神経回路を使うように。例、バレリーナの指先。
・圧力玉は、耳と耳の間に行くように。

・神経を使うことが、楽しくなるように。汗をかく爽快感。

・ハミングは、鼻だけでなく、耳との二車線で。

・「ル」や「ラ」の時の舌の位置は、使った後に、抜く作業をする。前歯の下に戻す。

・言葉を付ける前に、「ラ」でやると良い。その分、体が使えるので。

*今回のレッスンは、神経を使うことに、徹していました。
学んだことを、これからはこころして、実に付くよう向き合って、いきたいです。

次回練習 4月26日(木) 13:45〜 講座室C
柏原先生 石井先生


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