練習日誌〔11/22〕

練習日誌 11月22日(水)
竹内先生 石井先生


発声練習
イーアーイーアーイ〜ゆっくり伸ばして大きく発声
広い母音アーオ〜は音程がおちない様に発声
広い母音から狭い母音に変わる時の発声に注意


「大地讃頌」
のびている音をいっぱい引っぱり次のフレーズまでのばす。
子音をはっきりし強弱に注意し言葉を明瞭に。
〜大地を称えて歌いましょう〜


「潮騒をきく」
うみよ〜切らずにつなぐ。もっとふくよかに歌う。
並びの空間を感じ空気をつかって歌う。


「春の雨」
はなたちはもう・・・弱くしないで軽く引っぱる。
ルルールル〜濁点をつけて発声。最後のページまで濁点を付たカ所
練習しておくこと。
下半身を固定して声をだすことがよいアンサンブルにつながる。


「むぎや」
前奏を感じて歌い始めること。
ジャントコイ・・・・テンポ感を共有して歌うこと。
♪コーラスコンサートが近づきました。各自おさらいをして本番に臨もう!


次回の練習 11月30日(木)
集合  13:15   講座室C
本練習13:45〜16:15
竹内先生 平中先生 石井先生


練習日誌〔10/26〕

練習日誌 10月26日(木)
竹内先生 石井先生

発声練習
低音から高音にあがる時最後の音はいちばん遠くに飛ばす
「イ」の母音は音が落ちないようにレガートで発声

 

潮騒をきく
◎声を下からもってきて上に引っぱる様な時、響くホールで歌う時
はやく口を準備し唇の周りの筋肉をつかい発声することが大切であ
音量は落ちるが美しい声に聴こえる様です〜


春の雨
◎明るく、重くならないように
◎歌詞の中にカタカナ英語が混ざっているので十分意識して歌う


むぎや
◎物語をはっきり伝える


Cantate Domino
◎Laetentur→自分に向かって歌いかける様に


ぜんぶ
◎P41→メゾパートの確認をした

〜口を準備し唇の周りの筋肉をつかい発声し、インナーマッスルを意識して歌うことで 
言葉(物語)もハッキリと聴衆にお伝えできるのでわと思いました

次回の練習 11月2日(木)
12:00集合
13:00〜16:15   白山公民館
竹内先生 石井先生 


練習日誌〔10/19〕

練習日誌 10月19日(木)

竹内先生 石井先生

 

石井先生の発声練習

下から上に上がる時矢のようにぶつけない。高い所にいったらスピード感を持つ。

 

練習曲  潮騒をきく 春の雨 ぜんぶ   <となりと少し離れて歌う> 

潮騒をきく

・細かく分解して歌い方、表現の仕方を練習し音が下がらず明るい

音色になる様にいろいろな方法で繰り返した。

・他のパートの旋律を良く聞こう。

・指揮を感じて歌う。

春の雨

・バイオリンを弾いている感じで歌う。

P38のおもい〜 たっぷり歌える様たくさん練習しよう。

ぜんぶ

・言葉の意味を感じて歌う。

 

〜今日は先生がいろいろなものまねをされたので笑いが小ホールに広がり

その結果歌声が明るくなったと先生からの言葉。明るい響きで歌いましょう〜

富山に向けて各パート集中力が増した様に思えた。テンポ感のある一日でした。

 

次回の練習 10月26日(木)

12:30集合

13:00〜16:15  講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔9/14〕

練習日誌 9月14日(木)   

竹内先生 石井先生

 

練習曲    ―佞留  ¬擇鮨△┐  J未譴硫  つ騒を聞く

◎,龍覆砲弔い;

  曖昧な音をださずに、音に対してシビヤになり、且つ正しいテンポと正しいタイミングで繰り返し実行していきましょう。

  (特に33頁〜35頁)

◎い龍覆砲弔い;

  どのような気持ちで歌うかを具体的にイメージづけしました。

◎最後に素敵なお言葉もお聞かせ下さいました。「一人一人の生きてきた人生が歌にあらわれます!」

 

次回の練習 9月21日(木)

自主練習   なし

本練習     13時45分〜(講座室C)

竹内先生 石井先生


練習日誌〔9/7〕

練習日誌 9月7日(木)

柏原先生、石井先生

ゆうあいプラザにて

 

柏原先生シリーズの3回目、最後のレッスンだった。

 

今日の発声のテーマは、鼻で息をすること。

 

発声練習の後は「春の雨」を歌いながら、練習をした。

今日のキーワードは、「体感」、「万華鏡」、「息を流す」の3つだった。

「体感」とは、音の周波数を覚えることで、自信を持って歌うべき音を生産することだ。聞きながら歌わないで、自分の体で覚えて歌いましょうと何度も指示があった。

「万華鏡」とは、音の 変化をクリアーにすること。ぼやけた感じや遅れを防ぐためには、万華鏡を回す時の画面の移り変わりを、音にも取り込みことだ。

「息を流す」は、喉を楽にして息を通す。舌の奥の真ん中だけに力を入れる。舌の両脇は力を抜く。

 

集中した時間だった。

 

「言うは易し」だ。うまくいかない。 とにかくよくおさらいしよう。自分で気付くことが大事だ。

 

次回の練習

9月14日(木)13時45分から 講座室Cにて

竹内先生、石井先生

13時15分に集合のこと


練習日誌〔8/31〕

練習日誌 8月31日(木)

竹内先生 石井先生

 

さっそく歌いました。前回よりすっきりしてきたと言われましたが

今日の練習で注意されたことを列記します。

 

「潮騒をきく」

◎歌い出したら胸隔はさげないで息で体をささえる。

◎低音はノドを締めないように。音節歌いをしない。

◎機械的なテンポではなく歌心をもつ。

◎母音は引っぱり上げるように歌う。

 

「春の雨」

◎言葉の準備が大切です。にゃあにゃあで練習する。

全部 にゃあにゃあで歌って練習しておく。

 

「むぎや」

◎日本語として聞えるように音程をつけないでしゃべる。同音練習をしました。

 

次回の練習 9月7日(木)

13:15    ゆうあいプラザ音楽室

練習     13:45〜16:15

柏原先生 石井先生

 


練習日誌〔8/17〕

練習日誌 8月17日(木)   

柏原先生 石井先生

練習曲  「潮騒をきく」

◎ボイストレーニング

 (体感で音をわかるようにする)

 (息がどのように通っているか体感を意識し、耳を使おうとしない事)

◎舌の使い方、肺と横隔膜の関連について、赤チヤンの声をも聞かせて下さいました。

 

次回の練習 8月24日(木)

自主練習 なし、ただし集合時間 13時15分

本練習  13時45分〜(場所 小ホール)柏原先生 石井先生


練習日誌〔8/3〕

練習日誌 8月3日(木)

竹内先生 石井先生

 

今日練習した曲について注意されたことなどを書き留めると、

 

「むぎや」

アルトは、ハミングのところの音程を正しく。

Uーのハミングは、M−のハミングより存在感を出す。

音の跳躍があるときは予測しておかないと遅れる。

メゾ、ソプラノは、メトロノームのような歌い方から、曲にのった歌い方へ。

付点音符のリズムは後ろの音符にちかづける感じ方で。

共通して、ジャントコイは、フランス語を話すように。

 

「春の雨」

小節の頭より、後ろにアクセントをもっていって。

明るく、深い声で歌って。深い 声とは、浅くない声です。

 

「潮騒をきく」

最初の出だし「うみよ」は、各音をクリアーに。

歌の中間部は、寄せては返す波を、表現して。そのためには、息を長く歌う。

また、息継は、それを感じさせないように、又、場所も考えて。

冒頭のメロディーが、結末にも出てくるが、同じように歌うのではなく、

「また帰ってきて歌える」という喜びを表現して。

各パートに、ハミングが、ところどころ出てくるが、

ハミングのところは、言葉にならない熱い感情が込められていると思って歌う。弱めないで。

 

来週は、休みになるが、家で各自おさらいしておこう。

 

次回の練習 8月17日(木)

自主練習 12時半〜 A 講座室C    M 会議室C   S 会議室E

本練習   13時45分〜

柏原先生   石井先生


練習日誌〔7/27〕

練習日誌  7月27日

竹内先生 石井先生

 

練習曲  潮騒をきく 春の雨 ぜんぶ むぎや

 

初めに"夏の思い出"をアカペラで歌う。音を半音づつ上げて歌った。

高い音になるほど歌い方の精度を高くすること。

 

「潮騒をきく」

海に向かって歌っていく気持ちをテンポを感じ表現する。

「春の雨」

P.37〜P.38 3パートがハモルように整理しておく。

ハモルには正しい自分の声を聴いて(隣りの音をきかない)他のパートとハーモニーする。

「ぜんぶ」

今日、分けたパートで練習しておく。

「むぎや」

P.43 ジャ ン ト コイ   歌詞も楽譜どをりに歌う。

〜3回の本番に向けて暗譜する曲も多数ですが、常に意識をもって練習しリベラの音楽をつくりましょう〜

 

次回の練習  8月3日(木)

自主練習 12時半〜  リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔6/29〕

練習日誌 6月29日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲  大地讃頌 潮騒をきく 

 

発声と練習

歌い出しの音を発声し3パートがハモル練習をしました。上ずらないように明るく、

息を吸った時に音程が変わらないように常にアンサンブルの意識を持つこと。

 

合唱する時は器械的テンポだけではなく指揮を見て合せる意識が重要です。

曲の歌い出しは言葉(名詞や単語)をはっきり、いきいきと声を出す。

曲の中で強弱記号があるところは特に意識して歌う。

 

〜今回の曲はどの様に表現するかが課題です。曲想にこだわって練習しておきましょう〜

 

 

次回の練習 7月6日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


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