練習日誌〔5/16〕

練習日誌

5月16日(木) 竹内先生 平中先生 石井先生

練習曲:全曲

 

いよいよ本番前最後の練習日となりました。今日は本番のホールでの練習でした。

いざホールで歌ってみると、自分ではやっているつもりでも、客席に言葉が伝わらない、不安げな感じに聞こえる、など先生から指摘を受けました。でも、本番前にわかって良かったですね。当日は本来のリベラの「若々しくて元気な」歌声を客席に届けられるよう頑張りましょう。

練習は裏切らない!!

肉、食べましょう!!

 

次回練習日

5月30日(木) 13:45〜

取手福祉会館 講座室C


練習日誌〔5/9〕

5月9日(木) 竹内先生・平中先生・石井先生

 

コンサートもいよいよ間近になってきたので、今日は全曲順番に通して歌いました。

 

お客様に「素晴らしかった。来てよかった」と思って帰っていただきたいものですね。そのためにはどうしたらよいでしょう。先生のおっしゃっていたことを今一度思い出して、それぞれの曲に込められた思いを客席に伝えるように。歌う人の心が届けばお客様にも感動を与えられるでしょう。

 

コンサートも最後に近くなると疲れてきて、音が下がったり、ぶっつけた発声になりやすいので、お腹から声を出すことを意識して音を上へ上へ持っていくようにしましょう。

 

風邪などひかぬように、体調管理に心がけましょう。

 

次回は市民会館ホールに1時集合です。


練習日誌〔5/2〕

5月2日(木) 竹内先生 石井先生

・ハンドサインでハーモニーの練習
・花の街
・五つのシャンソン

詩の内容をよく考えて表現する事
言葉の最後をはっきり出す
息の調整をする(息をそろえる、息をどのように出すか、どのくらい息を吸うか)
今日習った事は、前回の上に乗せて覚える事

本番まであと2回の練習となりました。各詩をしっかり読んで、注意された箇所を感じとりましょう。

次回練習日
5月9日(木) 講座室C 10:00〜
衣裳、靴、アクセサリー、お弁当持参
練習曲は5/2に歌った以外の曲
体調管理をして本番は元気よく歌いましょう!


練習日誌〔4/25〕

練習日誌

4月25日(木) 竹内先生 石井先生

 

練習曲

・こきりこ

・砂山

・夕焼け

・一番はじめは

・ずいずいずっころばし

・潮騒をきく

・生きる

・春の雨

 

最初はいつものようにハンドサインでハーモニーを作る練習から。この練習を始めて4ヶ月ぐらいたったでしょうか?効果は確実に表れているようで、曲をやっていてもちゃんとハモっていると感じられることが増えてきて嬉しい限りです。が、先生いわく、

「50年後には物凄い合唱団になっているでしょう」

…ん?50年後、私…生きてる?

せめて3年後ぐらいに修正してもらえるように、みんなで頑張りましょうね!

 

「練習は本番のように」

「本番は練習のように」

ホワイトボードに書かれた言葉を胸によし!と歌い始めたら、気合いが入りすぎて何度も声がひっくり返る始末…(汗)でも練習でそういう失敗しておけば、本番気をつけるよね…

そうか!そういうことなんだ!

 

次回練習日

5月2日(木) 13:30〜

守谷市国際交流研修センター(ログハウス)


練習日誌〔4/18〕

4月18日(木) 竹内先生・石井先生

 

いよいよ本番が近づいてきました。練習日は今日を入れてあと5回です。

先生にも音楽リーダーにもよく言われますが、

練習の時もこれが本番のつもりで歌いましょう。

それだけ緊張感をもって常に練習にも望みたいものですね。

そして、先生曰く 「最後まであがきましょう」。 

頑張れラストスパートだ。きっともっとよくなる!

 

本日の練習曲は こきりこ・雨に唄えば・花の街・別れの歌でした。

 

こきりこ・・・暗譜しているつもりでも、正確に音程が取れていないところがあるので、今一度楽譜を確認しましょう。

 

雨に唄えば・・・これはクラシックの発声ではなく、ミュージカルをやるように乗りよく、会場と一体になって楽しく歌えたらいいですね。

 

特にこきりこはこの一週間で音程の取りづらい部分を各自練習してきてください。次回またやります。

 

次回練習日は 4月25日(木) 13:45〜16:15 講座室C

練習曲は 砂山・夕焼・ずいずい・一番はじめは・こきりこ


練習日誌〔4/11〕

4月11日 (木)練習日誌

 

シネマ

夏は来ぬ

さよなら

金色の実

春の雨 P35〜

 

ハンドサインで音程変えての和音の練習をしました。

皆さんだいぶ慣れてきまして、きれいにはもり、笑みが出ました。

注意箇所を忘れないように今習ったことを積み上げましょう。

お客様に感動をお伝え出来る様に頑張りましょう。

桜もいつの間にか花筏になりましたね。もうすぐ新緑の季節を迎え

リフレッシュしましょう。

 

次回は4月18日(木)  13:45〜16:15 講座室C

 

こきりこ

わかれの歌

シネマ

花の街

楽譜は全曲用意

本番の並びをします。


練習日誌〔4/9〕

練習日誌
4月9日(火) 竹内先生 石井先生

練習曲:コンサートOP〜第三部までの全曲

コンサートまであと1ヶ月程となり、より本番を意識した練習になってきました。

先生から、「私達自身が音楽から感じようとしなければ、お客さんにはなにも伝わらない」というお話がありました。

考えてみれば当たり前の事ではありますが、目の前のことに必死でまだまだそこまでの余裕がないのかもしれません。

そこを乗り越えて、でもある程度の緊張感を保ちつつ、

音楽を楽しみ表現し伝える(大変だ〜)事が出来たら、

きっと素敵なコンサートになりますね。
細かい事はいろいろありますが、「全体的に良い感じです」とのお言葉が頂けました。

団員以外でこのブログを読んでいる方がいらっしゃいましたら、

ぜひ5月19日(日)の15周年コンサートにいらしてください。
観ないと損しますよ!!

次回練習日
4月11日(木) 13:45〜
取手福祉会館 講座室C


練習日誌〔4/4〕

練習日誌

4月4日(木)平中先生・石井先生

 

・発声練習

息の吐き方に注意して、なめらかな発声をすること。

 

・練習曲

「砂山」「花の街」「夏は来ぬ」「夕焼け」「別れの歌」

 

以上5曲。共通して言えることは cresc. decresc. を意識して、

曲の感じが単調にならないように、

ふくらませたり小さくしたり、

波をつくってもっと動かすように歌いましょう。

そして、まずは出だしをそろえること。

 

次回の練習

4月9日(火) 9:00集合

9:30〜12:00 本練習


練習日誌〔3/28〕

練習日誌…3月28日(木) 竹内先生 石井先生


・生きる

・金色の実

・春の雨

・越中おわら

・こきりこ


今日は、始めに2人組を作り声を合わせる練習をしました。最初は向かい合って、その後徐々に角度を広げ、最後は背中合わせで歌いました。背中合わせだと相手の声はほぼ聞こえず気配を感じるしかないのですが、何とか感じようと必死にアンテナを立てることで、最後には全員の声がぴったり合ったように感じました!

その後はアルトとソプラノが向かい合うようにコの字型を作り、曲の練習をしました。始終アンサンブルを意識して歌ったせいか、練習後はどっと疲れました。でも、これが合唱なんですよね。この疲労感が幸福感。

コンサートまであと7回の練習、集中して頑張っていきましょう!


次回練習日:4月4日(木) 13:45〜

取手福祉会館 講座室C

                   


練習日誌〔3/21〕

練習日誌…3月21日(木) 石井先生

 

・ハンドサインによるハーモニーの出し方

・生きる

・金色の実

・春の雨

 

最初の歌い出しを、息を沢山吸ってしっかり歌うこと

詩やメロディの表現の仕方、口の開き方、息の流れに注意すること

長く伸ばす所は息を効率良く、最後までしっかりと

注意された所、ほめられた箇所を重点的に繰り返し練習すること

本番まで、元気で頑張りましょう!

 

次回の練習は3月28日(木) 13:45〜

取手福祉会館 講座室A


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