練習日誌〔3/21〕

練習日誌…3月21日(木) 石井先生

 

・ハンドサインによるハーモニーの出し方

・生きる

・金色の実

・春の雨

 

最初の歌い出しを、息を沢山吸ってしっかり歌うこと

詩やメロディの表現の仕方、口の開き方、息の流れに注意すること

長く伸ばす所は息を効率良く、最後までしっかりと

注意された所、ほめられた箇所を重点的に繰り返し練習すること

本番まで、元気で頑張りましょう!

 

次回の練習は3月28日(木) 13:45〜

取手福祉会館 講座室A


練習日誌〔3/14〕

練習日誌3月14日(木)平中先生 石井先生

 

発声練習

 

「砂山」

「夕焼け」

「夏はきぬ」

「別れの歌」

 

先生がその曲に持つイメージを聞かせて下さったり、課題となる箇所の歌い方を見本で何回も聞かせて下さったり、細かく丁寧に指導して下さいました。

 

良かった時を、次にも再現できるように、との事。

次回の平中先生の指導時に、再現できるように、その時の感覚を忘れないようにしましょう。

 

 

今日は午前中に総会があり、次年度の役員、係も決まりました。

コンサートまで、あと「65日」です!

リベラ一丸となって、良いコンサートとなるように頑張りましょう!

 

 

次回練習 3月21日(木)13:45〜16:15

守谷中央公民会にて、石井先生のご指導です。会場をお間違えなく!

 


練習日誌〔3/7〕

練習日誌 3月7日(木)竹内先生 石井先生

 

*発声練習 LaLeLiLoLuLoLiLeLa(舌を速く動かす練習)

      ハンドサインと和音でハモる練習

      (身体にどう響くか感じて つられない)

 

練習曲

*一番はじめ

*ずいずいずっころばし

*5つのシャンソンから 【潮騒を聞く】

                     【生きる】

 

 前回の練習に積み重ねられる歌い方をこころがけましよう

 歌詞が相手にちゃんと伝わるように 楽譜をよく見て歌う

 合唱ならではの一緒に歌う楽しみ、喜びなどを リベラの音楽で

どう表現して歌うか 一人一人考えましょう

 

 

次回練習 3月14日(木) 総会 10:00〜12:00

     平中先生 石井先生  講座室A 13:45〜16:15


練習日誌〔2/28〕

練習日誌  2月28日(木)竹内先生  石井先生

 

・ハンドサイン

・La→Le→Li→Lo→Luの発声と、それをUターン。早口練習。

(舌を歯茎の遠い所につけ、右に左に舌を回して、口周りの準備運動を、心がけるように、していきましょう。)

 

全体練習

・砂山  (中山晋平作曲)

   気になる箇所。

   〆埜紊硫了譟「あーしーた ー」明るくまっすぐのばしましょう。

   ■格覇鹵別棔音圧がさがります。

   3頁最後の段、48小節「〜よ」→1つ半のばす。

   (日本語の歌は、母音で、歌える練習も、しておきましょう)

 

・花の街  (団伊玖磨作曲)

    同じ母音は、つなげて、レガートで歌う。

    「いっ  た」の、‘っ‘促音・はっきり発声すること。

 

◎五つのシャンソン  (新実徳英作曲)ー5曲

・潮騒をきく

    計画的な音楽に、していきましょう。

   (例えば、先の小節がfならば、前から予感をさせておくこと)

    砂山でハモっている感覚のように、していきましょう。

・生きる

   フレーズを大きく、たっぷりとって、繋げるようにしていきましょう。

・春の雨

    優雅さを、かもしだすように歌っていきましょう。

・金色の実

・王朝の風

 

5曲を通して、音の曖昧な所を、少しずつなおしていきます。

 

次回:アカペラ曲・潮騒をきく・生きる、を練習します。

丁寧な、ご指導をありがとうございました。

 

次回の練習  2O19年3月7日(木)

本練習         13時45分〜(講座室C)

竹内先生  石井先生           


練習日誌〔2/21〕

練習日誌   2月21日(木) 竹内先生 石井先生

 

*発声練習
ハンドサインと和音でハモる練習
今日は、アーメン終止を加えました。アーメン終止はサブドミナントなので、強調しない

練習曲


*一番はじめは
最後の3小節 伸ばした時のハモリがきちんと合っているか?

*ずいずいずっころばし
ハミング部分のピントを合わせる練習を、しました
楽譜を良く見る-スタッカート、テンポ感、ダイナミックなど

 

*砂山
各パート階名読み
ソプラノ、目標は最後の箇所を声を出さないでハンドサインでやって頭の中で音を鳴らすこと。

今日は先生に、リベラは以前に比べてかなり良くなっておりますと、褒められました。嬉しいですね…
次回も言って頂けるよう頑張りましょう

 

次回練習 2月28日 (木) 13:45〜16:15 講座室C
竹内先生 石井先生


練習日誌〔2/14〕

練習日誌    2月14日(木)柏原先生 石井先生

 

*発声練習

ハンドサインと和音でハモる練習

肺の端を意識しての発声練習

舌の先をちゃんと動かして音を出す

(舌の下ろすタイミングを合わせる)

 

練習曲

*ずいずいずっころばし

*一番はじめは

*おわら

 

ラララで通して歌いました。

未来と今を極めるという言葉を、レッスン中繰り返し注意

されました

未来を予測して音を作る 音のイメージができてからスタートする

今できていないことを認識して、一人一人の努力で出来る事を

増やしていきたいです。

難しいけれど揃ったときの気持ち良さを思い出し、

アカペラ頑張りましよう!!

 

次回練習 2月21日(木) 13:45〜16:15 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔2/7〕

練習日誌  2月7日(木)柏原先生  石井先生

 

ハンドサインで音とリの練習をしました。

ドミソのハモリ練習 (3人1グループ)  今一度、ドミソの特徴を確認しました。

 

音楽の脳内イメージ作りと、体の使い方について。

 (アコーディオンをイメージして、肺の末端を動かせるようにする。舌の使い方)

 

ピアノの音を聞いて歌うと遅くなります。

指が動いているのを想像して、ピアノより動こうと思わなければ、歌は輝けません。

 

全体練習

・「花のまち」

   スタートをそろえて、しっかり舌を、下におりる事。

 ・ 「一番はじめは」

 ・ 「ずいずいずっころばし」

 ・ 「こきりこ」 

 

全体を通して、イメージを膨らませ、具体的に想像する(未来を描ける)人に、なって下さい。

体の使い方を選んでいける人に、なって下さい。と、

貴重な、ご指導をありがとうございました。

 

次回の練習  2O19年2月 14日(木)

本練習         13時45分〜(講座室C)

柏原先生  石井先生           


練習日誌〔1/31〕

練習日誌 1月31日(木)竹内先生 石井先生

 

 

ハンドサイン

3人でグループになり、ドソミのハモリ練習

 

 

「ずいずいずっころばし」

「一番はじめは」

 

以前歌ったパートを参考に、それぞれの曲のパートメンバーを決めました。

音取りをしながら、注意する箇所を繰り返し練習しました。

それぞれのパートの役割を把握して歌いましょう。

取りにくい音は、何度も先生が和音を示してくださりながら、その和音の中に、自分の音をはめる練習をしました。

特に伸ばす音は、各パートの音の特徴と色を意識すること。自分の音は和音のどの構成音なのかを意識して歌いましょう。

 

2曲ともアカペラで、以前歌った時から随分と時間が経っています。

練習前は、不安でしたが、先ずはパートを決め、歌ってみて、それほど悪くない、良くなりそう、と言う希望のある言葉を先生から頂きました。

少しでもレベルアップしたアカペラを、コンサートで演奏できるように、各自しっかりと音の確認をしましょう。

 

 

次回練習 2月7日(木)柏原先生 石井先生

13:45〜16:15  講座室C


練習日誌〔1/24〕

練習日誌  12月24日(木)竹内先生  石井先生

 

はじめにハンドサインで音とリの練習をしました。

また、(ドソド)・(ドソミ)・(ドソソ)の3グループに分かれ、ミをのせる練習をしました。

 

全体練習

・「こきりこ」  22頁〜23頁、音のパートが変わった場所を確認し、綺麗に歌いましょう。

・「越中おわら」

・「花のまち」   歌う時の言葉に注意しましょう。

   (わになって→あは、入れない。いったよ→いいなおさないで歌う。)

・「夏はきぬ」  高音部、低音部、移動ドで階名読みをしました。

    次週まで、移動ドをアルファベットに置きかえて表記しておく事。(下記、参考)

ドーd, レーr, ミーm, ファーf, ソーs, ラーl, シーt, ラの♭ーlo(ロ)

 

・平均律、純正律の解説と音の違いを体得しました。

・今後も移動ドで階名読みを継続して、耳や体を慣れさせていきましょう。

 

・来週は、最初は「ずいずい・・・」のパート分けですわってください。

 

本日も、ご指導ありがとうございました。

 

次回の練習  2O19年1月 31日(木)

本練習         13時45分〜(講座室C)

竹内先生  石井先生           


練習日誌〔1/10〕

練習日誌 1月10日 (木)竹内先生 石井先生

 

新年1回目の練習でした。

コンサートに向けて、先生からプログラムについてのお話がありました。

 

発声練習

ハンドサインと和音でハモる練習

 

「越中おわら」

各パートが役割を考える。

主旋律と彩りのパートの役割

主旋律はしっかりと、彩りのパートは優しく歌う。彩りと立体感を出す。

 

息を揃える。

意識を揃える。

2度でぶつかるところは、ぶつかっている事がはっきりわかるように歌う。

他のパートと、違う動きをしているパートは旋律と同じくらい重要。

下行形は「翼を広げる」ように。

 

歌っている中で、乱れる所は、良かったと言われた時の感覚を繰り返す事。

 

 

コーラスで大切な事を、改めて繰り返し教えて頂きました。

 

 

練習後は、平中先生も来てくださって、新年会で楽しい時間を過ごしました。

 

次回練習 1月17日(木)竹内先生 石井先生

13:45〜16:15  講座室C

 


| 1/30PAGES | >>

calendar

S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< March 2019 >>

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode