練習日誌〔6/21〕

練習日誌  6月21日(木) 竹内先生 石井先生

 

 *発声練習  母音の練習 (イエアオウオアエイ)

 

 取手市民音楽祭に向けて 楽譜を見て唄う練習と

 2曲続けて通す練習をしました。

 

 *練習曲

 金色の実 3つの曲想変えて歌う

      息の吸い方を注意して、どういう風に唄うか意識して揃える

 生きる  次の言葉の用意を意識すること

 

 息を沢山吸って 身体をいっぱいに広げて唄って

 音楽祭頑張りましょう!

 

次回練習 6月28日(木) 13:45〜16:15 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔6/14〕

 

練習日誌 6月14日

 

竹内先生  石井先生

 

 

6月24日の取手合唱祭に向けて、楽譜を離して練習しました。

 

生きる      生きる事の大変さ、素晴らしさを、音楽で表現する。

               

金色の実  大きな2拍取りを感じる事。

 

 

合唱としておかしい歌い方をしない。

先生が沢山お手本を歌ってくださいました。

みんなで歌い方を揃えましょう。

1週間熟成させて、来週練習に来るのが楽しみで仕方ない!と思える1週間にしましょう。

合唱祭まであと10日、練習もあと1回です。

良い本番になる様に、また、そこで終わりではないので、次の演奏に繋がるような演奏が出来るよう、みんなで頑張りましょう♪

 

次回練習6/21(木)13:45〜16:45講座室A

竹内先生  石井先生


練習日誌〔6/7〕

練習日誌  6月7日(木)竹内先生 石井先生

*発声練習  (声帯の位置の意識 耳で音の確認)

 

練習曲

*生きる

*金色の実

 

暗譜に向けて楽譜をところところはずしました。

フレーズをどうつなげて唄うかメロディーライン考える

生きてるリズムを感じて、ハモる歌い方で、アンサンブルをする

一人一人が自由に歌っているけれど でも揃っているエネルギーを感じて感動してもらえるように頑張りましょう!

 

次回練習 6月14日(木) 13:45〜16:15 講座室C


練習日誌〔5/24〕

練習日誌5月24日(木)

平中先生、石井先生

 

全体で発声練習

各パートごとに発声練習

 

練習曲

1.金色の実

小節を区切って、各パートごとに練習

特にハモりの具合や、リズム(足踏み)を確かめながら、最後までいきました。

*今日歌った、歌い方で次回も、やって下さいとの事です。

 

2.生きる

最後に一回、歌いました。

 

次回の練習

5月31日(木)

本練習 13時45分〜(講座室C)

竹内先生 石井先生


練習日誌〔4/19〕

練習日誌4月19日柏原先生、石井先生

発声練習
生きる
金色の実

・思考回路ではなく、神経回路を使うように。例、バレリーナの指先。
・圧力玉は、耳と耳の間に行くように。

・神経を使うことが、楽しくなるように。汗をかく爽快感。

・ハミングは、鼻だけでなく、耳との二車線で。

・「ル」や「ラ」の時の舌の位置は、使った後に、抜く作業をする。前歯の下に戻す。

・言葉を付ける前に、「ラ」でやると良い。その分、体が使えるので。

*今回のレッスンは、神経を使うことに、徹していました。
学んだことを、これからはこころして、実に付くよう向き合って、いきたいです。

次回練習 4月26日(木) 13:45〜 講座室C
柏原先生 石井先生


練習日誌〔4/5〕

 

練習日誌 4月5日(木)

竹内先生 石井先生

はじめに、
コールユーブンゲン「No.17」 e)を行いました。
◎テンポを守る事!、必須です。
  次回は、ステップUPした練習を行います。

練習曲:
「Ave verum corpus」、「希望のささやき」、「群青」
 「こきりこ」、「むぎや」
 「金色の実」、「生きる」
◎数々のご指導をして頂きました。気をゆるめずに、やれる事を最後まで、していきましょう。

次回の練習 4月12日(木)
本練習 13時45分〜(講座室C)
竹内先生 石井先生

 

【お知らせ】竹内より

イギリスのプロムスという音楽祭の最後に演奏される「威風堂々」です。

いろいろ参考になると思いますので、

一度ご覧ください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=vpEWpK_Dl7M

 

 


練習日誌〔3/29〕

練習日誌〔3/29〕

 

※コールユーブンゲン

 dとeを歌いました

 

※練習曲

生きる

 リズムを合わせて声を合わせる

 ピアノを聞いて歌うのではなくテンポ感を共有する

 

金色の実

 各パートの音とりをして、通して歌いました

 

こきりこ

 アカペラで歌いました

 

むぎや

 クレッシェンド.デクレッシェンドに注意して歌う

 綺麗な音作る歌い方を考える意識を持つ

 

〜集中して効率の良い練習ができるように心掛けましょう〜

 

4月5日(木) 竹内先生 石井先生

13:45〜16:15 講座室C


練習日誌〔3/22〕

発声練習

アルト

口を動かさない。声は、下にあると思い、深いところから、持って来るように。メゾ

自分が思っている音より、高くする口の中に、ピンポン玉

 

ソプラノ

口の中は、パチンコ玉

 

コールユーブンゲン

ひとつの声になるために-息を合わせる。休符を感じる。

フォスター通しで歌うも、演奏は中止。他の機会に回す。

 

生きる

アルト

切らないで、流れるように歌う。

 

メゾ

臨時記号の付いた音に注意

 

ソプラノ

16分音符のところは、スピード感を、3連付は、流れるように歌う。

雨のメドレー

通しで歌う。

 

コンサートの曲が変更になりましたので、注意して下さい。

次回は、むぎやの楽譜を、持参して下さい。

 

3月29日(木)

竹内先生、石井先生

13:45ー16:15 講座室c


練習日誌〔3/15〕

練習日誌  3月15日

 

平中先生  石井先生

 

発声練習

フォスター名曲集 

リズムが合わないところは手を叩きながら歌詞を喋ったり、音が合わないところは長く伸ばして合わせる練習したり、細かく指導して頂きました。

 

生きる

前半は掛け合いのようになっているので、お互いをよく聞く。

後半の生きるに向けて、盛り上げていく。

そこまでで息切れしているようだと言われました。

 

練習後、ムジカの衣装について話し合いました。

 

 

3月22日(木)

竹内先生  石井先生

13:45〜16:15  講座室C

 


練習日誌〔2/22〕

練習日誌 2月22日(木) 

 

竹内先生 石井先生

はじめに、

発声練習を行いました。

◎限界の3度上まで、OR 3度下まで、発声練習しておくと、

全体の発声もよくなりますと、ご指導を頂きました。

(独り言;先週のご指導より、舌の使い方・顎の位置・モナリザの微笑みをイメージしながら、

体で覚える時間でした。)

 

練習曲

・「フォスター名曲集」; 全曲

◎牛久では、カットバージョンで歌います。

_擦魍个┐燭蕁楽譜をはずします。

[ケンタッキーの我が家];13頁(131小節)「ひ」の長音⇒四分音符にかえて、歌います。

A感覆鯆未靴;

  ・ハーモニーをあわせる。・ピアノの表現に歌をあわせる。

  ・体を広げて歌う。・言葉を切らずに、繋げる。…等々。

(沢山のご指導を、ありがとう ございました。)

 

 

次回の練習 3月1日(木)

本練習 13時45分〜(講座室C)

竹内先生 石井先生


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