練習日誌〔5/24〕

練習日誌5月24日(木)

平中先生、石井先生

 

全体で発声練習

各パートごとに発声練習

 

練習曲

1.金色の実

小節を区切って、各パートごとに練習

特にハモりの具合や、リズム(足踏み)を確かめながら、最後までいきました。

*今日歌った、歌い方で次回も、やって下さいとの事です。

 

2.生きる

最後に一回、歌いました。

 

次回の練習

5月31日(木)

本練習 13時45分〜(講座室C)

竹内先生 石井先生


練習日誌〔5/17〕

5月17日 練習日誌 

 

竹内先生  石井先生

 

 

発声練習

 

地球の赤道に突き刺すのではなく、

北極の上を通るように声を出す。

 

 

生きる    もっと音楽的に歌う。

 

金色の実り  大きなフレーズで歌う。

 

2曲共に、合唱としておかしい歌い方をしないように、

細かいご指導がありました。

 

 

こきりこ 

 

むぎや

 

本番に向けて、ピアノともっとアンサンブルする事等、

ご指導がありました。

 

 

いよいよ5/20はムジカ本番です。

体調を整えて、良い本番を迎えましょう。

 

5/20は9時 ゆうあいプラザに集合

 

 

次回練習 5/24(木)13:45〜16:15 講座室C

 

平中先生  石井先生

 


練習日誌〔5/10〕

練習日誌 5月10日(木) 

竹内先生 石井先生

 

〜「ムジカフェスタ・ディ・つくば」を10日後にひかえ、

殊に集中して歌っていきましょう〜からスタートしました。

 

◎初めての発声方法の方もいたと思われる練習を行いしました。

始めに、(口を閉じてム〜〜)間をあけず(口をあけて〓ム〜〜)⇒同じ響きになるように、

そして、息は↑に…。

難しいですが、日常でも、練習しましょう。

 

練習曲:

 1、「こきりこ・むぎや」

  2、「金色の実」

  3、「生きる」

 

◎上記1の曲;

「ウインド・チャイム」の楽器を加えて、歌いました。

特に気をつける点は、テンポに遅れない事です。

◎数々のきめ細やかな、多くのご指導をして頂きました。

◎今日の声の意識を忘れる事なく、次回に繋げましょう。

 

 

次回の練習 5月17(木)

本練習 13時45分〜(講座室C)

竹内先生 石井先生


風薫るリベラ

<風薫るリベラ>

いろんなご事情でお休みなさっていた
団員3名の皆さん、
リベラに戻っていらっしゃいました。

 

そして、美しい、若々しい声を響かせて
お教室が華やいでいます。笑え声がたえません。

先週、柏原先生がパワフルなレッスンを
なさってくださいました。
レッスンが終わるともうへとへと。
歌心に繊細な神経を巡らして、
花園をイメージして、
最尾まで声を響かせました。

MT


練習日誌〔4/26〕

練習日誌  4月26日(木)柏原先生 石井先生

 

*発声練習  (息の入れ方 力の抜き方 高音の出し方)

 

練習曲

*金色の実  歌詞を読む発声練習 エアエアで音とり

*生きる

*むぎや

 

前回と同じで、神経を使うことに終始注意をされました。

繊細な神経の使い方に気をつけて、集中した質の高い練習ができるように

心がけていきたいです。

 

連休で次回まで時間が空くので神経の使い方を忘れないように練習しましょう♪

 

次回練習 5月10日(木) 13:45〜16:15  講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔4/19〕

練習日誌4月19日柏原先生、石井先生

発声練習
生きる
金色の実

・思考回路ではなく、神経回路を使うように。例、バレリーナの指先。
・圧力玉は、耳と耳の間に行くように。

・神経を使うことが、楽しくなるように。汗をかく爽快感。

・ハミングは、鼻だけでなく、耳との二車線で。

・「ル」や「ラ」の時の舌の位置は、使った後に、抜く作業をする。前歯の下に戻す。

・言葉を付ける前に、「ラ」でやると良い。その分、体が使えるので。

*今回のレッスンは、神経を使うことに、徹していました。
学んだことを、これからはこころして、実に付くよう向き合って、いきたいです。

次回練習 4月26日(木) 13:45〜 講座室C
柏原先生 石井先生


練習日誌〔4/12〕

練習日誌  4月12日

 

竹内先生  石井先生

 

ハ長調の単音聴音から、

平均律と純正律のお話 

 

コールユーブンゲン 17a

様々なバリエーションで歌いました。

 

群青  移動ドでも歌ってみました。

          89小節目の休符は2拍、間違えないように。

         

希望のささやき

Ave verum corpus

2曲共、音程に気をつける。

 

こきりこ  今日は音程が悪い。体を縮めない。

 

むぎや      どう歌いたいのか、体から発する事。

 

参考としてブラームスとフォーレの室内楽を聞かせて頂きました。

先生が私たちに伝えたかった事を、一人一人が感じて、次回の練習に生かしましょう。

 

3日経ったら、今日覚えた事はみんな忘れてしまうそうです。

忘れないうちに復讐しましょう♪

 

次回練習  4月19日(木)13:45〜 講座室C

 

柏原先生  石井先生


練習日誌〔4/5〕

 

練習日誌 4月5日(木)

竹内先生 石井先生

はじめに、
コールユーブンゲン「No.17」 e)を行いました。
◎テンポを守る事!、必須です。
  次回は、ステップUPした練習を行います。

練習曲:
「Ave verum corpus」、「希望のささやき」、「群青」
 「こきりこ」、「むぎや」
 「金色の実」、「生きる」
◎数々のご指導をして頂きました。気をゆるめずに、やれる事を最後まで、していきましょう。

次回の練習 4月12日(木)
本練習 13時45分〜(講座室C)
竹内先生 石井先生

 

【お知らせ】竹内より

イギリスのプロムスという音楽祭の最後に演奏される「威風堂々」です。

いろいろ参考になると思いますので、

一度ご覧ください。

 

https://www.youtube.com/watch?v=vpEWpK_Dl7M

 

 


練習日誌〔3/29〕

練習日誌〔3/29〕

 

※コールユーブンゲン

 dとeを歌いました

 

※練習曲

生きる

 リズムを合わせて声を合わせる

 ピアノを聞いて歌うのではなくテンポ感を共有する

 

金色の実

 各パートの音とりをして、通して歌いました

 

こきりこ

 アカペラで歌いました

 

むぎや

 クレッシェンド.デクレッシェンドに注意して歌う

 綺麗な音作る歌い方を考える意識を持つ

 

〜集中して効率の良い練習ができるように心掛けましょう〜

 

4月5日(木) 竹内先生 石井先生

13:45〜16:15 講座室C


練習日誌〔3/22〕

発声練習

アルト

口を動かさない。声は、下にあると思い、深いところから、持って来るように。メゾ

自分が思っている音より、高くする口の中に、ピンポン玉

 

ソプラノ

口の中は、パチンコ玉

 

コールユーブンゲン

ひとつの声になるために-息を合わせる。休符を感じる。

フォスター通しで歌うも、演奏は中止。他の機会に回す。

 

生きる

アルト

切らないで、流れるように歌う。

 

メゾ

臨時記号の付いた音に注意

 

ソプラノ

16分音符のところは、スピード感を、3連付は、流れるように歌う。

雨のメドレー

通しで歌う。

 

コンサートの曲が変更になりましたので、注意して下さい。

次回は、むぎやの楽譜を、持参して下さい。

 

3月29日(木)

竹内先生、石井先生

13:45ー16:15 講座室c


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