最近のリベラと私

最近のリベラと私

 

 最近レッスンがとても楽しくなってきました。それは今までと比べて全体的に音取りが
速くなってきたことや、声に深みが増してきたこと、声がそろってきた等です。

その分きっと皆さんも自宅練習の時間が増えてきたのではないでしょうか。
その結果がレッスンに現れるのでしたらとてもやりがいを感じ嬉しい限りです〜
  
これから先もこの調子で一段ずつ階段を登って行きましょう。
そして”いつの間にか10段も登ったのね”と皆で笑い合える日がくることを信じて!

皆さんと一つになってレッスンに向き合いたいと思うこの頃です♪♪♪


Y.N


練習日誌〔8/17〕

練習日誌 8月17日(木)   

柏原先生 石井先生

練習曲  「潮騒をきく」

◎ボイストレーニング

 (体感で音をわかるようにする)

 (息がどのように通っているか体感を意識し、耳を使おうとしない事)

◎舌の使い方、肺と横隔膜の関連について、赤チヤンの声をも聞かせて下さいました。

 

次回の練習 8月24日(木)

自主練習 なし、ただし集合時間 13時15分

本練習  13時45分〜(場所 小ホール)柏原先生 石井先生


練習日誌〔8/3〕

練習日誌 8月3日(木)

竹内先生 石井先生

 

今日練習した曲について注意されたことなどを書き留めると、

 

「むぎや」

アルトは、ハミングのところの音程を正しく。

Uーのハミングは、M−のハミングより存在感を出す。

音の跳躍があるときは予測しておかないと遅れる。

メゾ、ソプラノは、メトロノームのような歌い方から、曲にのった歌い方へ。

付点音符のリズムは後ろの音符にちかづける感じ方で。

共通して、ジャントコイは、フランス語を話すように。

 

「春の雨」

小節の頭より、後ろにアクセントをもっていって。

明るく、深い声で歌って。深い 声とは、浅くない声です。

 

「潮騒をきく」

最初の出だし「うみよ」は、各音をクリアーに。

歌の中間部は、寄せては返す波を、表現して。そのためには、息を長く歌う。

また、息継は、それを感じさせないように、又、場所も考えて。

冒頭のメロディーが、結末にも出てくるが、同じように歌うのではなく、

「また帰ってきて歌える」という喜びを表現して。

各パートに、ハミングが、ところどころ出てくるが、

ハミングのところは、言葉にならない熱い感情が込められていると思って歌う。弱めないで。

 

来週は、休みになるが、家で各自おさらいしておこう。

 

次回の練習 8月17日(木)

自主練習 12時半〜 A 講座室C    M 会議室C   S 会議室E

本練習   13時45分〜

柏原先生   石井先生


練習日誌〔7/27〕

練習日誌  7月27日

竹内先生 石井先生

 

練習曲  潮騒をきく 春の雨 ぜんぶ むぎや

 

初めに"夏の思い出"をアカペラで歌う。音を半音づつ上げて歌った。

高い音になるほど歌い方の精度を高くすること。

 

「潮騒をきく」

海に向かって歌っていく気持ちをテンポを感じ表現する。

「春の雨」

P.37〜P.38 3パートがハモルように整理しておく。

ハモルには正しい自分の声を聴いて(隣りの音をきかない)他のパートとハーモニーする。

「ぜんぶ」

今日、分けたパートで練習しておく。

「むぎや」

P.43 ジャ ン ト コイ   歌詞も楽譜どをりに歌う。

〜3回の本番に向けて暗譜する曲も多数ですが、常に意識をもって練習しリベラの音楽をつくりましょう〜

 

次回の練習  8月3日(木)

自主練習 12時半〜  リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔7/20〕

練習日誌 7月20日(木)

平中先生 石井先生

 

練習曲  春の雨 ぜんぶ 潮騒をきく

 

発声練習

大きな円を書くように発声する。

スーと前へ前へと息を流す。

 

今日から新しい曲の練習が始まりました。音の跳躍やリズムもむずかしい所があるので

 

スピード感をもって練習に取り組んでいきたい。仕上がりがとても楽しみです。

〜暑さにまけずがんばりましょう〜

 

次回の練習  7月27日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習   13時45分〜 講座室C 

竹内先生 石井先生 


練習日誌〔7/13〕

練習日誌 7月13日(木)

竹内先生  石井先生

 

「潮騒をきく」

比較的スムーズに歌えた。注意されたことを列記すると、

流れるように歌う。小節線を感じさせないように歌って。波の満ち引きを感じて。

変調する時は、やわらかく入る。(ピアノは、「弱く」や「小さく」ではなく、「やわらかく」という意味)

日本語の単語は基本的に語頭にアクセントがある。歌でも語頭にアクセントをつけて。

クレッシェンド、リタルダンドの指示がいくつかあった。

 

「大地讃頌」 

今日は先週と違って 褒められた。数か所、息継を注意された。

「木を植える」、「別れの歌」の予習。

 

ふれあいコンサートでは、「潮騒をきく」「むぎや」「春の雨」を歌うので頑張ろう。

 

「春の雨」「ぜんぶ」のスコアーが配られた。来週からは「むぎや」の楽譜も持って来て下さい。

 

来週の練習 7月20日(木9

12時半〜   自主練習  A 小ホール   M 会議室C   S 会議室E

13時45分〜 本練習   平中先生 石井先生


練習日誌〔7/6〕

練習日誌 7月6日(木)

竹内先生 石井先生

 

前半は、{大地賛頌」を歌った。ハーモニーや、曲感を表現するのが難しく、3パートの個別指導となった。注意されたことを書き留めると:

アルトは、音程を正しく。低い音程だが明るく高く歌ってほしい。

メゾソプラノは、なめらかに歌って。押してる声が聞こえるよ。

ソプラノは、八重唱のようだ。小節の頭で音程がぐらつくよ。

後半は、「潮騒をきく」。大曲だが、だんだん良くなると思う。3声で1曲が出来ているので、各パートの役割を理解し、お互いに支え合って歌わなければならない。延ばす音、和音等協同作業だ。どういう曲に仕上がるか楽しみ だ。

 

次週の練習 7月13日(木)

自主練習 12時30分〜 Sは議室E,M講座室C,A会議室C

本練習   13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


新しい曲に想う

新しい曲に想う

 

市民音楽祭も終わり、新曲「潮騒を聞く」の楽譜を前にして、この曲がどんなふうに仕上がっていくのかを想像すると心が躍ります。

夏の海もいいですが、人のいなくなった海辺で海の声を聞く情景は、波にたわむれた少女時代に戻ったようにも、大人になって過ぎた時を懐かしむようにも思われ、全ての生命の源である海の癒しの響きが聞こえてきそうな気がします。

音取の段階から曲想やハーモニーに注意して、団員全員で音楽を作る練習を始めました。団員の意識ひとつでそれが出来ると先生が教えてくれました。

しばらく演奏会が無いのも幸いに、じっくり曲と向き合えるのかなと嬉しく思います。秋のコンサートには聞いて下さる方それぞれの海の声が聞こえる事を願って、日々頑張りたいと思います。

M・Y


練習日誌〔6/29〕

練習日誌 6月29日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲  大地讃頌 潮騒をきく 

 

発声と練習

歌い出しの音を発声し3パートがハモル練習をしました。上ずらないように明るく、

息を吸った時に音程が変わらないように常にアンサンブルの意識を持つこと。

 

合唱する時は器械的テンポだけではなく指揮を見て合せる意識が重要です。

曲の歌い出しは言葉(名詞や単語)をはっきり、いきいきと声を出す。

曲の中で強弱記号があるところは特に意識して歌う。

 

〜今回の曲はどの様に表現するかが課題です。曲想にこだわって練習しておきましょう〜

 

 

次回の練習 7月6日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔6/22〕

練習日誌 6月22日(木)

竹内先生 石井先生

リベラ公開練習日

3名いらっしゃいました〜 一緒に歌えてありがとうございました〜

 

発声練習

 

練習曲 

夏の思い出

大地讃頌

 

〜来週は今週の積み重ねの上にあるように各自復習しましょう〜

 

次回の練習 6月29日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生 


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