今を大事に生きる

《今を大事に生きる》

 

"夕焼け"は以前聞いた時から、歌えたらいいなぁと 思っていた曲でした。

それが現実となり、一生懸命練習に励んでいます。

おかあさんという優しい響きの旋律と 夕方の一瞬を捉え、

親子の心暖かい情景に 思わず涙が込み上げてきます。

 

今月、私の母は百寿を迎えます。

さあ どのように歌えば母に届くのかな?

心を込めて歌いたいと思います。

 

Y.Y


練習日誌〔11/8〕

練習日誌  11月8日(木)

 

竹内先生  石井先生

 

練習曲      「王朝」「シネマミュージックメドレー」

 

今週からグループに分かれ、竹内先生のご指導を頂きました。(30分)

・11月8日→グループ

 

・他のグループは、石井先生のご指導を頂きました。

→「王朝の風」を、発声のつもりで、階名&言葉を正確に(くっきり・はっきり・しっかり)意識して、歌いました。

・全員でも、はじめにマルカートで、歌いました。

 

・6/8の指揮の仕方・打点・歌いながらふる、等の、エネルギーの使い方、

音楽は、跳ねないで繋がっていてほしい、を体験からご導頂きました。

 

・31小節〜34小節 : 起承転結(音を感じるよう)に歌いましょう。

 

・35小節 : 前の節と同じ音のイメージで、歌いましょう。

 

→「シネマミュージックメドレー」

・Kからの3小節(SMA)を、各パート・ソロで…、の声が先生から、あがりました。

 

・2曲とも、カンニングブレスを意識して、音を感じて歌いましょう。

 

(きめ細やかなご指導を、ありがとう ございました。)

 

次回の練習  11月 15日(木)

本練習         13時45分〜(講座室C)

竹内先生  石井先生           


練習日誌〔11/1〕

練習日誌11月1日 平中先生 石井先生

 

発声練習    高音を出す時顎に頼らない。

 

「シネマミュージックメドレー  」

 

英語の歌詞の入れ方を確認しながら指導して頂きました。

語尾の入れ方を繰り返し練習しました。

 

「夕焼け」

 

転調を感じて歌う。ナチュラルが付いている音に注意。

 

「王朝の風」

 

「らた」のシ♭の音が低い。

ソプラノの旋律の言葉をよく揃える事。

メゾアルトのハーモニーを繰り返し練習。

 

 

各曲共、喉が詰まったような歌い方になる所を、「O」で歌い、良い声の出し方を体感してから、言葉で歌う練習をしました。

 

 

次回練習 11月8日(木)竹内先生 石井先生

講座室C 13:45〜16:15


練習日誌〔10/25〕

練習日誌  10月25日(木)

 

柏原先生  石井先生

 

練習曲      「シネマミュージックメドレー」

 

はじめに:

    歌う声について、講話して下さいました。

 

第一声:リベラの声は、何が邪魔しているのかを、離れたあとも、想像していますと。

 

1、  音を自分でチェックする事を、身につけましょう。

(歌う側の喜びは、体を使いこなす喜びでも、あります)

 

2、  息をして、歌い出しを良いスタートにもっていきましょう。

 

(自分の体と会話をする。)

.螢薀奪ス吸筋をコントロール舌の使い方、を例をあげ、図解もあり、繰り返し繰り返し、丁寧な、ご指導をして戴きました。

(ありがとう ございました)

 

◎本日の並びは、ピアノを背に、MASでした。

 

次回の練習  11月  1日(木)

本練習         13時45分〜(講座室C)

 平中先生  石井先生     


歌を愛した母と同じ事をしている私

《歌を愛した母と同じ事をしている私》

 

母は歌が大好きだった。

料理をしながら、洗濯物を干しながら、鼻唄まじりに、童謡や歌謡曲など、ジャンルは様々だったが、楽しそうに歌っていた。

末っ子の私はいつも母の側にいて、ワクワクしながら聞いていた。

その母も4年前、97歳で亡くなった。

最近ふと気付くと母と同じ事をしている。

思わず苦笑してしまう。

半世紀を遥かに越えた、幼い頃の想い出が、時折よみがえってくる。

母の生活の中にはいつも音楽があった。

今私も時間を見つけては歌っている。

天国から母は楽しげに、私を眺めているだろうか〜

今日は母の好物、おはぎをお供えしよう。

S.K


練習日誌〔10/18〕

練習日誌10月18日 竹内先生  石井先生

「夕焼け」  自分に自信を持つ。みんなで合わせて良い音楽を作る。
先生が歌い方のお見本を、何度も歌って聞かせて下さいました。

「王朝の風」ソプラノはもっと音楽的に歌う。

メゾ、アルトはハーモニーを感じて、美しいハーモニーを作る。

意識する事で、がらっと変わる。
意識する事で出来るのだから、初めからみんなで意識する。

良いコーラス、良いハーモニーをみんなで作る、と言う事を改めて、考えさせられた今日のレッスンでした。

みんなで、美しいハーモニーも奏でられるように、アンテナ立てて、意識を高く持って頑張りましょう!

次回練習日 10/25(木)柏原先生 石井先生
講座室C  13:45〜16:15


練習日誌〔10/11〕

練習日誌 10月11日 竹内先生 石井先生

 

♪夕焼け

 

全員で、朗読ー日常会話のつもりで感情を込める。

歌ーアルシステーシスが大切(息の流れ)  みんなで、一緒に動く。

小節の中で他のパートの音が変わる時、全音譜のパートは、減衰しない。

音楽は、スポーツなので、体を動かして、覚えることが大事。

 

シネマミュージック

J ソプラノ 101〜102にかけてのタイは、続けること。

M 103(ソー)は、言い直さない。

O 144の3連符は、強調しない。

U 一番、盛り上がるところのフレーズは、途中で切らない。

音符の長さは、ギリギリまで、〓伸ばす。

A 英語を、1ヶ月後までに覚える。

 

王朝の風

メトロノーム的でなく、少しずつ動かしたい。

この曲は、表現を試されている曲だと思います。

 

 二名の方が、見学に来られました。

ご一緒に、歌いましょう。

 

 

次回は、10月18日 竹内先生 石井先生 講座室C


練習日誌〔10/4〕

練習日誌    10月4日(木)平中先生 石井先生

 

*発声練習  声を出すとき頭上半分に声が通るように

       発声練習の時から他の人の声をよく聞いて合わせる

 

練習曲

*夕焼け

*王朝の風

 

 曲の始まりが揃わない

(合わせなくてはいけないところは しっかり指揮を見る)

 音符をしっかり最後までのばして 言葉の語尾が消えないように

 ブレスの仕方の注意

 歩きながらリズムをとり 音の確認

 

各パート音とりをしっかりして、練習日は綺麗なハーモニーを

目指しましょう

 

 

次回練習 10月11日(木) 13:45〜16:15 講座室C

     竹内先生 石井先生


練習日誌〔9/27〕

練習日誌 9月27日 (木) 平中先生 石井先生

 

発声練習

 

マー、モー(音が高くなるほど、目より上を、イメージする)

マメマメ(拍が送れないように)

 

シネマ

A メロディを歌っているのが、どこのパートかをはっきりさせる。グィとでてほしい。

R オクターブは、ずりあげないで、スムーズに。

S メゾ、アルトはRの時と同じ歌い方をする。楽しないで。

最後は、197小節に向かって歌う。その前に、使い果たさないこと。

 

王朝の風

もっと、はっきりした感じが、良いかも知れない。

ウー、アーの人が音楽を動かしていると、思ってもっと歌ってほしいです。

タイや、ふてん音符の音は、より歌ってあげる。

調号のついている音は、特に意識する。

 

夕焼け

最初の お母さんの入りが、遅れる。

P28まで各パート音取り。

 

 

次回練習 10月4日(木) 平中先生 石井先生

 

講座室C 13:45〜16:15-


練習日誌〔9/20〕

練習日誌  9月20日  竹内先生 石井先生

 

発声練習

音当て  ド–ファの4度は「蛍の光」

ラの6度は「乾杯の歌」

 

「夕焼け」エデンでの合同合唱曲です。

階名で歌いました。

15小節のファラに注意。

歌詞をみんなで読んで、内容のお話がありました。その後言葉を付けて歌いました。

 

「シネマミュージックメドレー」[虹の彼方に]を練習しました。

ユニゾンで歌った歌い方で、パートで分かれても歌う事。

アンサンブルを意識して、勝手に歌わない事。

 

「王朝の風」23小節からテンポが変わる。

そこからは男性的に。

85小節からの伸ばすファはブレない事。

 

 

次回練習  9月27日(木)13:45〜16:15

講座室C

平中先生 石井先生


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