練習日誌〔7/20〕

練習日誌 7月20日(木)

平中先生 石井先生

 

練習曲  春の雨 ぜんぶ 潮騒をきく

 

発声練習

大きな円を書くように発声する。

スーと前へ前へと息を流す。

 

今日から新しい曲の練習が始まりました。音の跳躍やリズムもむずかしい所があるので

 

スピード感をもって練習に取り組んでいきたい。仕上がりがとても楽しみです。

〜暑さにまけずがんばりましょう〜

 

次回の練習  7月27日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習   13時45分〜 講座室C 

竹内先生 石井先生 


練習日誌〔7/13〕

練習日誌 7月13日(木)

竹内先生  石井先生

 

「潮騒をきく」

比較的スムーズに歌えた。注意されたことを列記すると、

流れるように歌う。小節線を感じさせないように歌って。波の満ち引きを感じて。

変調する時は、やわらかく入る。(ピアノは、「弱く」や「小さく」ではなく、「やわらかく」という意味)

日本語の単語は基本的に語頭にアクセントがある。歌でも語頭にアクセントをつけて。

クレッシェンド、リタルダンドの指示がいくつかあった。

 

「大地讃頌」 

今日は先週と違って 褒められた。数か所、息継を注意された。

「木を植える」、「別れの歌」の予習。

 

ふれあいコンサートでは、「潮騒をきく」「むぎや」「春の雨」を歌うので頑張ろう。

 

「春の雨」「ぜんぶ」のスコアーが配られた。来週からは「むぎや」の楽譜も持って来て下さい。

 

来週の練習 7月20日(木9

12時半〜   自主練習  A 小ホール   M 会議室C   S 会議室E

13時45分〜 本練習   平中先生 石井先生


練習日誌〔7/6〕

練習日誌 7月6日(木)

竹内先生 石井先生

 

前半は、{大地賛頌」を歌った。ハーモニーや、曲感を表現するのが難しく、3パートの個別指導となった。注意されたことを書き留めると:

アルトは、音程を正しく。低い音程だが明るく高く歌ってほしい。

メゾソプラノは、なめらかに歌って。押してる声が聞こえるよ。

ソプラノは、八重唱のようだ。小節の頭で音程がぐらつくよ。

後半は、「潮騒をきく」。大曲だが、だんだん良くなると思う。3声で1曲が出来ているので、各パートの役割を理解し、お互いに支え合って歌わなければならない。延ばす音、和音等協同作業だ。どういう曲に仕上がるか楽しみ だ。

 

次週の練習 7月13日(木)

自主練習 12時30分〜 Sは議室E,M講座室C,A会議室C

本練習   13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


新しい曲に想う

新しい曲に想う

 

市民音楽祭も終わり、新曲「潮騒を聞く」の楽譜を前にして、この曲がどんなふうに仕上がっていくのかを想像すると心が躍ります。

夏の海もいいですが、人のいなくなった海辺で海の声を聞く情景は、波にたわむれた少女時代に戻ったようにも、大人になって過ぎた時を懐かしむようにも思われ、全ての生命の源である海の癒しの響きが聞こえてきそうな気がします。

音取の段階から曲想やハーモニーに注意して、団員全員で音楽を作る練習を始めました。団員の意識ひとつでそれが出来ると先生が教えてくれました。

しばらく演奏会が無いのも幸いに、じっくり曲と向き合えるのかなと嬉しく思います。秋のコンサートには聞いて下さる方それぞれの海の声が聞こえる事を願って、日々頑張りたいと思います。

M・Y


練習日誌〔6/29〕

練習日誌 6月29日(木)

竹内先生 石井先生

 

練習曲  大地讃頌 潮騒をきく 

 

発声と練習

歌い出しの音を発声し3パートがハモル練習をしました。上ずらないように明るく、

息を吸った時に音程が変わらないように常にアンサンブルの意識を持つこと。

 

合唱する時は器械的テンポだけではなく指揮を見て合せる意識が重要です。

曲の歌い出しは言葉(名詞や単語)をはっきり、いきいきと声を出す。

曲の中で強弱記号があるところは特に意識して歌う。

 

〜今回の曲はどの様に表現するかが課題です。曲想にこだわって練習しておきましょう〜

 

 

次回の練習 7月6日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生


練習日誌〔6/22〕

練習日誌 6月22日(木)

竹内先生 石井先生

リベラ公開練習日

3名いらっしゃいました〜 一緒に歌えてありがとうございました〜

 

発声練習

 

練習曲 

夏の思い出

大地讃頌

 

〜来週は今週の積み重ねの上にあるように各自復習しましょう〜

 

次回の練習 6月29日(木)

自主練習 12時半〜 リベラだよりにて

本練習 13時45分〜 講座室C

竹内先生 石井先生 


練習日誌 〔6/8〕

練習日誌 6月8日(木)
平中先生 石井先生


練習曲  「糸」 「時代」
発声練習(はもる練習)
二人以上で出来るので、自主練習でも心がける。


◎総仕上げ
「糸」 メッセージ的な意識が弱く、はっきりと言い切る。
「時代」 『A』mp〜、『B』mf〜を意識する。
市民際の並びかた、確認しました。


次回の練習 6月15日(木)
自主練習 13時45〜、15時半〜全員合同・小ホール(大地賛頌、潮騒を聞く)

以上です。


〜達成感そして感動〜

〜達成感そして感動〜

 

第9回 国際シニア合唱祭「ゴールデンウェーブin横浜」に2度目の

参加が決まり、松下耕先生の作曲されたCantate Domino を歌いました。

 

ラテン語の発音のむずかしさ暗譜と格闘した後の達成感と感動があり

ますます歌う事が好きになりました。

 

良い合唱、音楽を聴きそろったハーモニーが出来るように頑張りたいと

思います。

 

M.S


練習日誌〔6/1〕

練習日誌 6月1日

柏原先生 石井先生

 

練習曲  「糸」  「時代」

 

本番に活かせる発声・練習をしました。

自分の体に神経をつかいインナーマッスルを動かし力を抜きのどをリラックスして発声をする。

 

力を抜きたくさんの息を吸い神経をつかい発声し、のばしている時きは

キューとしないように(滑らかに)笑いの表情で声を前に飛ばす

 

◎ 「糸」  歌い出しも力ではなく神経をつかう。息の吸い方で歌が始まる

16小節〜18小節→力ではなく神経で。26小節→バウンドして息が昇るように

◎ 「時代」 17小節→まわる まわる・・・神経をつかい機敏に、舌先の位置に注意

言葉の覚え方→歌詞の中の対象物を具体的にイメージするとよい。 

 

*完全に暗譜して次回の練習に臨みましょう〜

 

次回の練習 6月8日(木)

グループ練習 12時30分〜13時30分

本練習 13時45分〜  講座室C

平中先生

石井先生


練習日誌〔5/25〕

練習日誌 5/25
平中先生 石井 先生

今日は、まず発声練習をした。息を入れて、ゆっくり吐く。

お腹の上あたりに空気をいっぱい入れて、その膨らみを保ち、8秒間吐くということを目指した。
肩を上げないで、息を吸うなど、難しかった。

先生のような美しい声を出すには、大事なことだと思う。
歌の練習は、本番が近いので、仕上げの段階だ。
今回の歌は、ポップス系なので、喋る曲だ。

言葉が多く合唱で歌うには、喋りを合わせなければならない。

拍子を感じて歌う。正確に歌い、揃える。そして、和音をつくり、声を重ねる。課題は、多い。
まず、先生の指揮を見て歌えるよう、暗譜しよう。

次回の練習    6月1日
自主練習       12時半から  リベラだより
竹内先生 石井先生


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