練習日誌〔1/11〕

練習日誌 1月11日(木)

竹内先生 石井先生

 

新年を迎えリベラは♪どう歌うか どう生きるか♪のスローガンのもと

練習にはいりました。

 

発声練習

.◆璽ぅ▲ぅ▲ぁ繊´▲ーイオイオイ〜 エーイエイエイ〜 で発声。 

並びの1列目2列目3列目と順番で発声その後2人、3人で発声の指導を受ける。

’お正月’’どこかで春が’’春が来た’を歌い、息の流れのなかで言葉をつなげる

ことが重要であり意識して歌いました。

 

練習曲

草競馬 夢路より 主人は冷たい土の中に おおスザンナ ケンタッキーの我が家

 

フォスターの曲はお馴染みですが下のパートは難しいので階名でよく歌っておきましょう〜

今年も先生のおっしゃられているうつくしい合唱をめざし励みましょう〜

 

次回の練習 1月18日(木)

練習    13:45〜16:15   ゆうあいプラザ

竹内先生 石井先生

 


練習日誌〔12/21〕

練習日誌 12月21日(木)

平中先生 石井先生

 

◎発声練習

 

◎コーリューブンゲン

2人づつ4小節をつなげて止まらない様に歌う。

同じく1人づつ歌う。

 

◎練習曲

フォスター名曲集

・ケンタッキーの我が家・草競馬・夢路より・主人は冷たい土の中に・おおスザンナ

音取りと復習をする。

 

盛りだくさんの一年でしたが、それぞれに努力しいろいろなことをたくさん学びました。

 

静かに顧みて反省し元気で来年も活動できる様、体調を整えて学んだことを練習に

活かし一緒に励みましょう〜歌えることの喜びを感じて〜。

 

次回の練習 1月11日(木)

本練習 13:45〜16:15  講座室C

新年会 17:00〜19:00  ラ・ベル・フォンテーヌ

竹内先生 石井先生 平中先生


慰問に参加して

リベラのブログに記載するとかで初めてペンをとりました。

先生始め団の皆さんにはご迷惑やらお世話のかけっぱなしで

木曜日近くになると今度こそ永い間お世話になりました〜と

お別れのご挨拶をとその度に思っていました。

 

遠征は勿論、多岐にわったてお世話になることは分かって

いましたがお陰さまでクリスマスの慰問に行くことができました。

 

当日は皆さんに手伝っていただき病院の介護施設でクリスマスソングや

富山に伝わる民謡を頑張って歌いました。

 

終わって退場の時男性の高齢者に呼び止められ手をとって「がんばって下さいネ」と

声をかけられました。ボランチィアに行った筈が元気づけられて帰ってきました。

 

M.W


練習日誌〔12/14〕

練習日誌 12月14日(木)

竹内先生 石井先生
はじめに、
コールュブンゲン  「No.17」 c)
◎二人一組で、4小節づつ、拍を数えながら、(体の中で確認できるように)
しっかりと、ひたすら、タタク事を学びました。
練習曲  「フォスター名曲集」−"草競馬"〜"おおスザンナ"

◎ "草競馬" と "主人は冷たい土の中に" は、上段がアルト、下段がソプラノが歌います。
◎言葉の注意箇所がありました。
  ”‖音について。  ■牽仮節及び、89小節の2カ所に(う)を挿入。
※今年は次回で終わりますが、仕上げの心つもりで健康的な声で歌っていきましょう。


次回の練習 12月21日(木)
本練習 13時45分〜(ゆうあいプラザ)
平中先生 石井先生


 練習日誌〔11/30〕

 練習日誌 11月30日(木)

竹内先生  平中先生  石井先生

 

昨日の女声合唱団交歓会での大門先生の講評を聞く。

 

「潮騒を聞く」 出だしの不揃いが残念だったが、それ以外はよかった。

「春の雨」   もっとswing感がほしい。

         「ルラルラ」のスキャットの歌い方はもっと優しく。(プリムラさんより)

「むぎや」   立派な演奏だった。ジャントコイはもっと軽く。

 

 

コールユーブンゲンについて

これからの練習で、音程の感覚を定着させるため、この教本を活用する。

 

 

老人保健施設サン・ライフのクリスマスコンサートで歌う歌や順番の確認。

 

「大地讃頌」「潮騒をきく」を練習した。

歌える歌もさらに精度をあげ、より濃く表現しよう。

 

 

来週の木曜日は、クリスマスコンサートです。1時半現地集合

 


練習日誌〔11/22〕

練習日誌 11月22日(水)
竹内先生 石井先生


発声練習
イーアーイーアーイ〜ゆっくり伸ばして大きく発声
広い母音アーオ〜は音程がおちない様に発声
広い母音から狭い母音に変わる時の発声に注意


「大地讃頌」
のびている音をいっぱい引っぱり次のフレーズまでのばす。
子音をはっきりし強弱に注意し言葉を明瞭に。
〜大地を称えて歌いましょう〜


「潮騒をきく」
うみよ〜切らずにつなぐ。もっとふくよかに歌う。
並びの空間を感じ空気をつかって歌う。


「春の雨」
はなたちはもう・・・弱くしないで軽く引っぱる。
ルルールル〜濁点をつけて発声。最後のページまで濁点を付たカ所
練習しておくこと。
下半身を固定して声をだすことがよいアンサンブルにつながる。


「むぎや」
前奏を感じて歌い始めること。
ジャントコイ・・・・テンポ感を共有して歌うこと。
♪コーラスコンサートが近づきました。各自おさらいをして本番に臨もう!


次回の練習 11月30日(木)
集合  13:15   講座室C
本練習13:45〜16:15
竹内先生 平中先生 石井先生


練習日誌〔11/16〕

練習日誌 11月16日(木)

竹内先生 石井先生

 

発声の特別指導があった。母音の”ア” ”イ” の発声を良くする為、

良い方向と言われた時の発声を意識し何が良くて何がよくなかったか

体で感じ身に着くよう練習するとよいと思いました。

 

<どう歌う・どう生きる>にスローガンが変わった。

〜それぞれが考えてみよう〜

 

練習曲  「潮騒をきく」  「春の雨」  「大地讃頌」

◎ 潮騒をきく

出だしの「うみよ・・・・」切らずにつなげて歌う。

 

◎ 春の雨

わくわくしている様に歌おう。

豊にたっぷりと歌うこと。

〜来週も足らない所をうめていくレッスンです。しっかりとがんばろう!〜

 

次回の練習 11月22日(水)

集合   9:00      講座室C

本練習 9:30〜

竹内先生 石井先生


楽しく、実り多かった富山ジョイントコンサート

楽しく、実り多かった富山ジョイントコンサート

 

オープニングは、3つの女声合唱団総勢72名で歌う“Cantate Domino”。

同じ竹内先生の指導を受けている姉妹合唱団が、一堂に会した喜びも加わり

カンターテ・ドミノ(天に向かい新しい歌を)と心強く、誇らしく歌いました。

 

次にリベラの演奏。合唱団の歴史は他の二つの合唱団に比べては12年と短いですが、

竹内先生のご指導は一番長く受けている団として、恥ずかしい演奏はしたくない

との思いで「潮騒を聞く」「春の雨」「むぎや」を精一杯の気持ちで発表しました。

特に「むぎや」、地元富山の民謡をこの地で歌えて幸せでした。これからもリベラの

レパートリーとして永く歌って行きたいと思います。

 

続いて、柏プリムラの綺麗なアカペラの曲の数々、いつか私たちもアカペラを発表

出来るようになりたいと一つの目標が出来たような気がします。

 

そして、友情出演して下さった富山の混声合唱団クール・ファミ―ユの第一声を聞いた時、

続く高岡ヴォーチェ・フォンターナの負けず劣らずの聴きごたえのある素晴らしい

演奏を聞いた時は、合唱とはこんなに心揺さぶられるものなのだと今更ながら、カルチャーショックを受けました。

 

エンディングの「ぜんぶ」の歌詞 “大切なことは全部ここにある” が心に沁みました。

 

このような機会を与えて下さった竹内先生有難う御座いました。

ヴォーチェ・フォンタ―ナの皆様大変お世話になりました。

打ち上げ、楽しかったです。 心より御礼申し上げます。

 

アルト S.K


練習日誌〔11/9〕

練習日誌 11月9日(木)  

 

竹内先生 石井先生

練習曲  「大地讃頌」  「生きる」  「潮騒をきく」

 

◎ 「大地讃頌」

ロ長調の意を解説して下さいました。

最も注意すべき言葉〓「母」○であって、「はっは」×ではない事。

ffの変更、「浮上・確信・前進」を明記し心に刻んで歌う。

◎「生きる」

自分でできる事は事前にしておきましょう。(例:歌詞を読む)

◎「潮騒をきく」

富山の復習を兼ね、特に始めの「うみよ〜」を注意し、音程を考えて歌う。

(母音を沢山歌い、全員が揃うように美しい音色にしていきましょう。)

※今後の歌の取り組みと、次回・新たな目標をかかげて、再スタートします。

 

次回の練習 11月16日(木)

本練習 13時45分〜(小ホール)

竹内先生 石井先生


練習日誌〔11/2〕

練習日誌 11月2日(木)ゆうあいプラザにて

竹内先生  石井先生

 

富山での演奏会まであと3日。メンバーは、少し緊張気味。「引き締まってがんばろう」の雰囲気。

 

「潮騒をきく」

出だしの「うみよ」はぶつけて始めない。やわらかく。

結末部 「かいがらの形をして」は、情感がこもっていない。気持ちをこめて歌う。そして「はるかな潮騒をきく」は弱めないでしっかり歌う。

 

「春の雨」

楽しい気持ちでずっと歌って。少々崩れたとしても、楽しさを前面に出して。揃えるところは、「愛よ」の中間部。

結末部の「思い揺らして」から最後までは、リズム感が大切 。拍子を感じて。練習しておいて。

 

「むぎや」

「山がこだまする」のところは、どのパートもたっぷりと歌う。

「ジャントコ−イ ジャントコイ」のコーイやコイは、端折らないで歌う。力を抜かない。

 

「ぜんぶ」

音程とリズム感がまだ不完全。この2日間でもう一度見直し、定着させる。

 

「カンターテ ドミノ」

歌い始めが暗い。「新しい主を、称えよ、みんな」の気持ちで力強く歌う。

 

以上、最終チェックの練習だった。各自、おさらいをしておこう。では、富山へ。

 

 

次週の練習

11月9日(木) 1時15分集合。

竹内先生、石井先生

 

以上 (友田)


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